キックボクシング(NJKF/1.28)

  • 2007/01/29(月)

ニュージャパンキックボクシング連盟  2007.1.28 
主催・センチャイジム 於・ディファ有明


プロモーターとしてのセンチャイ・トーンクライセーン氏が2度目のディファ有明興行。
また思いつくコメントは後日入れます。
(堀田 07.1.29  2:10 / 追記 20:45)

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第12試合 メインイベント 日本・タイ 国際戦 60.0kg契約 5回戦
タイ国ルンピニー系S・フェザー級チャンピオン(統一王者)
○ センチャイ・ソーカムシン(タイ・59.9kg) VS 竹村 健二(名古屋JKF・60.0kg) ×
KO 4R 1:52 / テンカウント
レフェリー 多賀谷 敏朗
竹村はシュートボクシング日本S・フェザー級1位
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第11試合 日本・タイ 国際戦 51.0kg契約 5回戦
タイ国ルンピニー系ミニフライ級1位(ラジャ同級1位)/J-NETWORKフライ級チャンピオン
○  ラッタナデェ・KTジム(タイ・50.7kg) VS 魂叶獅(はまっこムエタイ・50.9kg) ×
KO 3R 2:52 / 3ノックダウン
レフェリー 和田 良覚
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第10試合 日本・南アフリカ 国際戦 58.5kg契約 5回戦
                ・・・   NJKFフェザー級暫定チャンピオン
× ダニエル(南アフリカ・58.2kg) VS 久保 優太(立川KBA・58.4kg) ○
 0-3 (ジャッジ 山根 45-49. 和田 45-49. 多賀谷 45-49)
レフェリー 高木 修二
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第9試合 日本・タイ 国際戦 ライト級 5回戦
                 ・・・  NJKFライト級3位
○ ヨーユット・SKVジム(タイ・59.5kg) VS 大和 哲也(大和・60.7kg) ×
 3-0 (ジャッジ 高木 50-47. 和田 50-47. 多賀谷 50-47)
レフェリー 椎名 利一
ヨーユットは元・ルンピニー・フェザー級4位
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第8試合 日本・タイ 国際戦 ライト級 5回戦
                   ・・・   全日本ライト級3位
○ ソンクラーVPPジム(タイ・60.8kg) VS 藤牧 孝仁(はまっこムエタイ・61.2kg) ×
TKO 4R 1:13/ソンクラーのヒジ打ちによる藤牧のカット、ドクターの勧告を受け入れレフェリーストップ
レフェリー 山根 正美
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第7試合 日本・タイ 国際戦 84.0kg契約 5回戦
○ ノーンバンク・ルークプラバーツ(タイ・78.9kg) VS 敏センチャイジム(センチャイ・83.4kg) ×
 3-0 (ジャッジ 高木 49-48. 山根 50-49. 椎名 50-49)
レフェリー 多賀谷 敏朗
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第6試合 日本・タイ 国際戦 フライ級 3回戦
× サミングノム・SKVジム(タイ・50.2kg) VS 久保 賢司(立川KBA・50.7kg) ○
TKO 2R 2:11  / 久保のローキックによるカウント中のレフェリーストップ
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第5試合 63.0kg契約 3回戦
○ 谷 拓也(立川KBA・62.8kg) VS 獅センチャイジム(センチャイ・62.8kg) ×
   2-0 (30-28. 30-30. 30-29)
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第4試合 ライト級 3回戦
○ 松葉 賢治(インスパイヤードモーション・60.8kg) VS とし(OGUNI・61.0kg) ×
3-0 (30-29. 30-28. 30-29)
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第3試合 ウェルター級 3回戦
○ 巧センチャイジム(センチャイ・65.3kg) VS 清水 佑一(東京北星・65.7kg) ×
2-0 (30-29. 29-28. 29-29)
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第2試合 バンタム級 3回戦
○ 谷広 幸裕(OGUNI・53.1kg) VS 寺門 義晃(Bombo Freely・53.0kg) ×
  3-0  (29-28. 29-27. 29-28)
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第1試合 ライト級 3回戦
○ 潤センチャイジム(センチャイ・60.7kg) VS 鈴木 光伴(東京北星・61.1kg) ×
3-0 (30-29. 30-28. 30-29)
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いつものキック!

  • 2007/01/29(月)



先日の21日は新日本キックボクシング興行。いつものようにこの組織は、新人2回戦制、ランカー3回戦制、タイトルマッチ5回戦となっている。このシステムに移行したのは2004年4月から。ファンの間では賛否両論あったが、役員の反対意見は少なかったため実施された。“キックは5回戦”に30年以上慣れ親しんで来た者達にとっては違和感ある改革だった。「すぐに元に戻るだろう」という裏の声も期待は外れ、現在に至る。「プロボクシング世界戦の15回戦が12回戦になった時も反対意見は多かった。でも改革に批判は付き物で、すぐに順応していくもの」とも言われた。しかし、キックの5回戦が3回戦になるのはちょっと事情が違うだろう。ローキックやヒザ蹴りによるジワジワ行く戦法は短期決戦では勝ちに結びつき難い。スタミナ配分と駆け引きはラウンドを重ねないと見えてこない部分である。プロボクシングラウンドが最短4回戦なのはなぜか。最低4ラウンド見ないとその選手の実力を量れないからではないか」とはジョー小泉さんの何かの記事で読んだことがある。
この“選手を量る”という視点ではキックボクシングにも言えるような気がする。しかし、キックは打撃の多様性からボクシング同様の長いラウンド設定は出来ない。ムエタイが5回戦であり、そのままキックに適用されたのは妥当なところだったのかもしれない。新人2回戦、これでは勝負が付き難い。ランカー3回戦も含めて引分けの多さがこの組織の短所。勝ち数より引分けが多い選手がいるほどである。これはレフェリーをも悩ませている問題である。
では長所については、ひとつの興行で多くの試合が組めるようになり、試合数は15試合前後になるほど。後楽園ホールとディファ有明、他地方を交互に利用し、選手にとっては戦う場が増えたのは幸せなこと。試合内容も様子見のラウンドがほぼ無くなり凝縮された内容になってきたのも観客からみれば観やすくなった。つまらない試合をされても3回戦で済む。
現在も役員の改革意見は議論されているという。「タイトルマッチだけでなく、メインイベントと国際戦は5回戦に戻すべきでは」と。
私は以前から5回戦派。やらずの反対ではなく、試してみる価値はあったと思う。その上での5回戦派。やはり競技性として長丁場の駆け引きが大事と思う。選手もその経験が必要。多くの玄人ファンは同意見ではないか。過去7回戦・10回戦という王座絡みの特殊な場合もあったが、今、6回戦があってはどうかと勝手な提案も模索中(これはベテラン選手の意見が必要。やっぱり余計かな)。他組織でも延長システムを用いているところもあるようで、他エンタメ競技の影響は受けて欲しくないが、ファンの意見を聞きながら各組織役員の議論は常にやっていただきたい。

(堀田 07.1.29 0:30)




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キックボクシング(新日本/1.21)

  • 2007/01/22(月)

新日本キックボクシング協会
BRAVE HEARTS 4(2007年1月21日)
主催・治政館ジム/於・後楽園ホール

武田幸三、8ヶ月ぶりのキック試合。韓国戦士にKO勝利を飾る。
松本哉朗は阿佐美の2度目の挑戦もKOし、4度目の防衛成る。
石井宏樹が好勝負ながら2度のダウンを喫し久々の敗北。
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昨年5月より新日本キック興行に登場した日本ムエタイレフェリー協会のレフェリー陣営。
旧全日本キック協会から続くベテランレフェリーや新日本キックでレフェリーを務めていた
方も参加しています。また非番の方や新人もこの他にいます。普段、レフェリーに
ちょっと厳しい苦言を書く私としては、サミー中村さんに撮影を頼まれた際は
戸惑いましたが、皆さん強面で試合に厳しくも心優しい方々です。と言いつつ、
また試合の問題点は書かせて頂きます。

(堀田 07.1.22  0:20 /追記 1.25 13:20/  2.1 16:45)
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第14試合 メインイベント 日本・韓国 71.0kg契約国際戦 3回戦
○ 武田 幸三(元ラジャダムナン・ウェルター級王者/治政館・70.8kg)
・・・VS・・・
崔 龍(チェ・ヨン/韓国・70.1kg) ×
TKO 2R 0:55 / 武田がローキックで2度のダウンを奪ってカウント中のレフェリーストップ
レフェリー 石川 浩次
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第13試合 日本ミドル級タイトルマッチ 5回戦
日本ミドル級チャンピオン     ・・・   日本ミドル級1位
○ 松本 哉朗(藤本・72.57kg) VS 阿佐美 義文(治政館・71.90kg) ×
TKO 2R 1:30 / 松本がパンチでダウンを奪ってカウント中のレフェリーストップ
レフェリー 杉江 聡
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第12試合 58.0kg契約 ノンタイトル3回戦
日本フェザー級チャンピオン    ・・・   日本バンタム級1位
△ 菊地 剛介(伊原・57.6kg) VS 蘇我 英樹(市原・57.0kg) △
引分け 0-0 (ジャッジ 石川 29-29. 深瀬 29-29. 富沢 29-29)
レフェリー 高谷 秀幸
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第11試合 日本・タイ国 63.0kg契約国際戦 3回戦
日本ライト級チャンピオン
× 石井 宏樹(藤本・62.8kg)VS イソラサック・シッセックサン(タイ・62.0kg) ○
0-3 (ジャッジ 高谷 25-30. 杉江 26-30. 富沢 26-30)
レフェリー 江刺家 昇
イソラサックは元・ルンピニー・フェザー級王者
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第10試合 日本・韓国 ヘビー級国際戦 3回戦
日本ヘビー級チャンピオン
○ 内田 ノボル(ビクトリー・100.0kg) VS 尹 池永(ユン・チヨン/韓国・100.0kg) ×
3-0 (ジャッジ 石川 30-29. 杉江 30-28. 富沢 30-29)
レフェリー 深瀬 広行
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第9試合 55.0kg契約 ノンタイトル3回戦
日本バンタム級チャンピオン    ・・・   日本バンタム級5位
△ 深津 飛成(伊原・55.0kg) VS 阿部 泰彦(JMN・54.9kg) △
引分け 0-1 (ジャッジ 杉江 28-28.. 高谷 27-28. 富沢 28-28)
レフェリー 石川 浩次
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第8試合 52.0kg契約 ノンタイトル3回戦
日本フライ級チャンピオン       ・・・   日本フライ級2位
○ 建石 智成(尚武会・51.6kg) VS がってん古川(治政館・51.8kg) ×
2-0 (ジャッジ 高谷 30-29. 深瀬 30-29. 富沢 30-30)
レフェリー 杉江 聡
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第7試合 ミドル級3回戦
日本ミドル級6位      ・・・    日本ミドル級8位
× 昇平(宇都宮尾田・72.5kg) VS 宮本 武蔵(治政館・72.1kg) ○
TKO 2R 0:55 / カウント中のレフェリーストップ
レフェリー 高谷 秀幸
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第6試合 ライト級2回戦
× 川崎 亮(尚武会・60.8kg) VS 土屋 修平(伊原・60.8kg) ○
0-3 (16-20. 16-20. 16-20)
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第5試合 ウェルター級2回戦
△ 神魁(西八王子大塚・66.1kg) VS 林 元樹(藤本・66.3kg) △
引分け 0-1 (20-20. 20-20. 19-20)
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第4試合 ウェルター級2回戦
× TETSURO(トーエル・66.0kg) VS 藤田 ゼン(横須賀太賀・66.4kg) ○
0-3 (18-19. 18-20. 18-20)
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第3試合 フェザー級2回戦
× 角田 哲(ビクトリー・56.8kg) VS 落合 正司(伊原稲城・56.7kg) ○
0-3 (19-20. 18-20. 18-20)
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第2試合 ウェルター級2回戦
○ 芦澤 史宜(宮川・65.5kg) VS 安藤 崇(トーエル・65.7kg) ×
3-0 (20-14. 20-14. 20-14)
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第1試合 エキシビジョンマッチ1R
光将(治政館・65.8kg) VS ダウカイ・デトウウォンサー(タイ)
(光将がダウカイをテクニカルストップ・1R2:49)
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第1試合・光将(治政館)VS富竹晴紀(揚心)は富竹の負傷欠場により中止。

第2〜6試合=2回戦(通常の3回戦クラス)
第7〜12、14試合=3回戦(通常の5回戦クラス)

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キックボクシング(NJKF/1.14)

  • 2007/01/15(月)

ニュージャパンキックボクシング連盟興行
(FIGHTING EVOLOUTION 機 楚焚修垢訐錣ぁ)
2007年1月14日(日) 於・後楽園ホール




NJKF新体制での初興行は空席が目立つものの、KO決着が会場を盛り上げ、
まずまずの興行。国崇(拳之会)は左ストレートパンチで豪快にノックアウト。3月の
米田貴志(OGUNI)とのタイトルマッチに弾みをつけた。
入場テーマ曲を間違えられ、別の曲で入場させられた健太(ESG)や、2Rに
股間へ受けたファウルブローで続行不能に近い状態ながら判定まで頑張った
中山宏美(OGUNI)など、気の毒なアクシデントも脳裏に残る出来事だった。
ファールカップとかノーファールカップとか金カップと言われるものは股間の防具であるが、
リング上で苦しそうにのた打ち回る姿を見るたびもっと安全な物を作れない
ものか、ムエタイ製を越える物は無いと言われるが以前からよく考えさせられ
る問題である。ファールカップにまつわる裏話もあるが、またいつか言える範囲
で発表しましょう。
(画像は他誌での使用もある為、このブログでは制限しています)

(堀田 07.1.15 2:10 / 追記 20:55)



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第10試合 メインイベント 日本・オーストラリア国際戦 57.0kg契約 5回戦
NJKFバンタム級チャンピオン  ・・・ WMCオーストラリア・フェザー級チャンピオン
○ 国崇(拳之会・56.5kg) vs デーン“ダディ クール”N.T.G(オーストラリア・56.6kg) ×
KO 1R 1:44 左ストレートで一発KO、カウント中のタオル投入。
レフェリー 山根 正美
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第9試合 セミファイナル 日本・タイ国際戦 ミドル級 5回戦
○ テワリットノーイ・SKV(タイ・68.0kg) vs TAKASHI(日本プロキック/千葉・72.0kg) ×
(テワリットノーイは元・ラジャダムナン・Sフェザー級王者)
KO 2R 2:48 / ローキックによる3ノックダウン
レフェリー センチャイ・トーンクライセーン
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第8試合 66.0kg契約 5回戦(ヒジ打ち無し)
                 /  NJKFウェルター級7位
○ DJ・taiki(フリー・65.5kg) vs 健太(ESG・65.7kg) ×
 2-0 (ジャッジ 山根 49-47. センチャイ 49-47. 高木 48-48)
レフェリー 多賀谷 敏朗
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第7試合 ヘビー級 5回戦
NJKFヘビー級1位
○ 天昇山(キング・81.6kg) vs 力丈(大誠塾・103.0kg) ×
KO 3R 1:35 / 3ノックダウン
レフェリー 椎名 利一
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第6試合  ライト級 5回戦
NJKFライト級2位     ・・・     NJKFライト級4位
○ 砂田 将折(誠至会・60.6kg) vs 中山 宏美(OGUNI・61.2kg) ×
 3-0 (ジャッジ 椎名 49-47. センチャイ 50-48. 多賀谷 50-47)
レフェリー 高木 修二
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第5試合 交流戦 フェザー級 5回戦
NJKFフェザー級5位    ・・・   J−NETWORKバンタム級8位
× 赤十字 竜(キング・57.0kg) vs 長崎 秀哉(WSRフェアテックス・56.6kg) ○
 0-3 (ジャッジ 椎名 47-49. 高木 47-49. 多賀谷 47-50)
レフェリー 山根 正美
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第4試合  61.0kg契約 5回戦
NJKFフェザー級10位      ・・・   NJKFライト級10位
△ レッガラー鉄(東京北星・60.7kg) vs ひでお(北流会君津・60.9kg) △
引分け 0-1 (ジャッジ 椎名 49-49. 高木 49-49. 山根 49-50)
レフェリー センチャイ・トーンクライセーン
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第3試合 ライト級 3回戦
○ 一輝(OGUNI・60.9kg) vs 近藤 一輝(MA日本/真樹愛知・60.9kg) ×
  3-0 (30-29.  30-29.  30-29)
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第2試合 ウェルター級 3回戦
○ 岩崎 元樹(インスパイヤードM・65.9kg) vs イエティー達郎(キング・66.6kg) ×
KO 1R 1:37 / 3ノックダウン
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第1試合 フェザー級 3回戦
× 小谷 勇弥(健心塾・56.4kg) vs 新井 宏和(OGUNI・56.7kg) ○
 0-3 (28-30. 29-30. 29-30)
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NJKF新年会!

  • 2007/01/07(日)





ニュージャパンキックボクシング連盟の新年会及び、3月18日のトリプルタイトルマッチの記者会見が7日、後楽園飯店で行なわれた。斉藤京二氏が理事長に就任した新体制の下、1月14日が初興行。そのメインイベントは国崇(拳之会)がWMCオーストラリア・フェザー級チャンピオン、デーン“ダディ クール”N.T.G(オーストラリア)を迎えての5回戦。
そして3月18日はNJKFバンタム級タイトルマッチ、王者・国崇(拳之会)vs米田貴志(OGUNI)
NJKFフェザー級タイトルマッチ、暫定王者・久保優太(立川KBA)vs前王者・岩井伸洋(OGUNI)
NJKFライト級タイトルマッチ、王者・桜井洋平(BomboFreely)vs山本雅美(北流会君津)
真王杯優勝の二人もこの枠出場。階級を越えて、岩井伸洋が5年前に敗れている桜井洋平に雪辱戦を希望。桜井は「まず3月の試合が終わってから考えます」と回答。また出席されたMA日本キック連盟・宮川拳吾代表からは「ウチの木村允(MA日本ライト級王者)とはどうですか」と対戦希望者は多そう。「友人なので」と言いつつ笑顔で前向きな姿勢で答えていた桜井洋平選手でした。「石井宏樹(藤本)はどう?」と私は思いつつ、対戦困難なので発言は致しません。

ありきたりの報告で失礼!また追記あれば後日に致します。
川嶋の世界戦、坂本の引退試合のことも入れたいのですが間に合わずすみません。
(堀田 07.1.7 23:15)

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