春樹のひとりごと! No3 (解説者)

  • 2007/04/29(日)

解説者一年生!(こんな写真見つかりました。)


1981年3月、具志堅用高がV14に失敗し、その年の夏に引退しました。
そしてその後、TBSのボクシング解説者として白井義男さんと並んで放送席に
着き、TBS解説者として、二人の顔は定着して行きました。最初の頃は
「具志堅、しっかり喋れるのか」とハラハラすることもありましたが、ボクシング
テレビ観戦が長く、具志堅氏の現役時代を知っている者としては「具志堅さん
は一年生」と許せて、当時のテレビボクシング中継に順応したのかもしれません。
画像は1981年12月1日のものです。誰の試合だったかは忘れました。

(堀田 07.4.29 21:40)


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キックボクシング(日本キック連盟/4.28)

  • 2007/04/29(日)

日本キックボクシング連盟興行 2007.4.28 
於・後楽園ホール

NKBタイトル、2階級で王者交代。
武笠は昨年、ライト級王座を獲るも初防衛ならず、ウェルター級に上げ2階級制覇を
果たす。2度ダウンを奪いながら、ガードの低さを指摘されていたところへ板倉の
ハイキックで逆転のダウンを喫する。防衛を重ねられるかはガードが鍵でしょうか。
巨輝(=なおき)は初栄冠。デビューから3年、20歳。できるなら今後は海外も
含めた強い相手と対戦する場数を踏ませてやりたい逸材である。

キックばかり続いてすみません。
(堀田 4.29 0:45   / 追記 19:25)

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第11試合 メインイベント NKBウェルター級タイトルマッチ 5回戦




NKBウェルター級チャンピオン   ・・・   NKBウェルター級1位
× 板倉 光明(大阪真門・66.68kg) VS 武笠 則康(渡辺・66.35kg) ○
 0-3 (ジャッジ 加賀美 47-49. 君塚 47-50. 仲 47-50)
レフェリー 前田 仁
武笠が第7代NKBウェルター級王者となる。板倉は初防衛成らず。
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第10試合 セミファイナル NKBフェザー級タイトルマッチ 5回戦




NKBフェザー級チャンピオン     ・・・   NKBフェザー級2位
× 松本 浩幸(八王子FSG・57.00kg) VS 巨輝(大阪真門・56.95kg) ○
0-3 (ジャッジ 君塚 47-50. 仲 47-50. 前田 47-50)
レフェリー 加賀美 淳
巨輝が第6代NKBフェザー級王者となる。松本はV2成らず。
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第9試合 ウェルター級 5回戦
NKBウェルター級2位     ・・・   NKBウェルター級3位
× 塚野 真一(拳心会・66.1kg) VS SEIITSU(八王子FSG・66.5kg) ○
1-2 (ジャッジ 前田 49-48. 仲 48-49. 加賀美 48-49)
レフェリー 君塚 明
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第8試合 ライト級 5回戦
× 亜斗武(杉並・60.9kg) VS 石川 竜(八王子FSG・60.8kg) ○
TKO 4R 1:23 / カウント中のレフェリーストップ
レフェリー 加賀美 淳
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第7試合 フェザー級 3回戦
○ 大和 知也(SQUARE-UP・57.1kg) vs 猪ノ川 真(大塚・57.0) ×
2-0 ( 30-29. 30-29. 30-30)
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第6試合 ウェルター級 3回戦
○ 麻生 雅義(村越・66.6kg) vs まる(八王子FSG・66.3kg) ×
2-0 ( 30-29. 30-29. 30-30)
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第5試合 ウェルター級 3回戦
△ 腰越 正和(勇和会・66.5kg) vs 岡田 清治(大塚・66.6kg) △
引分け 3者3様 (29-29. 29-28. 29-30)
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第4試合 フェザー級 3回戦
× 安田 一平(SQUARE-UP・56.8kg) vs 佐藤 祐平(TEAM-KOK・56.7kg) ○
  0-3 ( 29-30. 29-30. 29-30)
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第3試合 フェザー級 3回戦
○ 須賀 聖二(SQUARE-UP・56.9kg) vs 榊 兵悟(神武館・56.6kg) ×
KO 1R 1:10 /  3ノックダウン
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第2試合 ウェルター級 3回戦
○ 藤田 飛竜(テツ・65.9kg) vs 鎌田 東洋(TERM-KOK・67.3) ×
   3-0 ( 30-28. 30-28. 30-28)
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第1試合 ライト級 3回戦
× キムラ モトキ(SQUARE-UP・61.2kg) vs 長島 達也(TEAM-KOK・60.5kg) ○
0-3 ( 28-30. 28-30. 27-30)
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キックボクシング(新日本キック・TITANS/4.22)

  • 2007/04/23(月)

新日本キックボクシング協会 TITANS NEOS
主催・TITANS事務局 2007年4月22日(日) 於・後楽園ホール
TITANS NEOS 9試合+オープニングファイト1試合=全10試合


石井宏樹、感動の逆転TKO勝利!
石井がついに日本人に敗れる日が来たか。5R、ヒジが当たるまでそんなムードが
漂う。実際、若い実力者が何人も石井の背後に迫っているのも事実。
1Rに2度のダウンを奪われる劣勢から逆転を狙う攻めの打撃も、さらに小宮の
パンチを喰らう距離でもあったが、いろんなパターンを試しながら、ヒジを狙って
いた熟練者・石井の技だった。石井は年内に再び、ラジャダムナン王座を目指す。

菊地剛介、2年前引分けた相手と再び引分け!
松本哉朗、昨年勝利した相手にKO負け!
他、興行の中でのこと、思いついたら後日入れます。

(堀田 4.23 1:15  / 追記 4.24 0:10)
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第9試合 メインイベント 交流戦 63.5kg契約 5回戦






日本ライト級チャンピオン     ・・・ J-NETWORKライト級1位
○ 石井 宏樹(藤本・63.5kg) VS 小宮 由紀博(フォルティス渋谷・63.4kg) ×
TKO 5R 2:17 石井のヒジ打ちで小宮の顔面カット、ドクターの勧告を受け入れ
レフェリーストップ
レフェリー 石川 浩次
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第8試合 日本・タイ国 国際戦 58.0kg契約 5回戦


日本フェザー級チャンピオン   
△ 菊地 剛介(伊原・57.6kg) VS ノッパチャイ・ラッタナウォン(タイ・58.0kg) △
引分け 0-1 (ジャッジ 石川 49-50. 江刺家 50-50. 富沢 50-50)
レフェリー 三浦 進吾
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第7試合 日本・イタリア国際戦 74.0kg契約 3回戦


日本ミドル級チャンピオン    ・・・   イタリア ミドル級チャンピオン
× 松本 哉朗(藤本・73.6kg) VS ファブリジオ・ベルガミーニ(イタリア・72.7kg) ○
KO 2R 2:24 / 3ノックダウン
レフェリー 深瀬 広行
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第6試合 日本・ブラジル国際戦 68.0kg契約 3回戦
日本ウェルター級チャンピオン
○ 正木 和也(藤本・67.9kg) VS ダニロ・ザノリニ(ブラジル・67.6kg) ×
3-0 (ジャッジ 石川 30-27. 三浦 30-28. 富沢 30-28)
レフェリー 江刺家 昇
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第5試合 日本・イタリア国際戦 ヘビー級 3回戦
○ 天田 ヒロミ(フリー・102.0kg) VS ウイル・リーバ(イタリア・96.3kg) ×
3-0 (ジャッジ 深瀬 30-27. 三浦 30-27. 富沢 30-27)
レフェリー 杉江 聡
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第4試合 70.0kg契約 3回戦
IMFスーパーウェルター級チャンピオン ・・・WKA世界ムエタイ・スーパーウェルター級チャンピオン
× 後藤 龍治(伊原・70.7kg) VS 新田 明臣(バンゲリング・ベイ・69.9kg) ○
0-2 (ジャッジ 江刺家 29-29. 三浦 29-30. 富沢 28-29)
レフェリー 石川 浩次
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第3試合 日本・タイ国 国際戦 63.0kg契約 3回戦
日本ライト級6位
× 中尾 満(伊原・62.4kg) VS イソラサック・シッセックサン(/タイ・62.1kg) ○
TKO 2R 2:05 / カウント中のレフェリーストップ
レフェリー 三浦 進吾
(イソラサックは元・ルンピニー系フェザー級王者)
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第2試合 日本・ロシア国際戦 ウェルター級 3回戦
日本ウェルター級1位
○ タカ オサミツ(伊原・66.6kg) VS アルテム・シャロシュキン(ロシア・66.6kg) ×
3-0 (ジャッジ 石川 30-29. 杉江 30-29. 富沢 30-28)
レフェリー 深瀬 広行
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第1試合 ヘビー級 3回戦
日本ヘビー級3位
○ 國吉(治政館・87.5kg) VS 松本 勇三(勇三・79.7kg) ×
2-1 (ジャッジ 石川 29-30. 三浦 30-29. 富沢 30-29)
レフェリー 江刺家 昇
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オープニングファイト ウェルター級 2回戦
△ 渡辺 健治(伊原稲城・66.2kg) VS 後藤 貴志(トーエル・66.4kg) △
 引分け 1-0 ( 20-20. 20-18. 20-20)
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キックボクシング(新日本/4.8)

  • 2007/04/09(月)

新日本キックボクシング協会 スーパーキック 2007年4月8日(日)
主催・市原ジム
於・千葉県市原市・市原臨海体育館

昨年4月、この市原で、深津飛成(伊原)に微差判定で王座を失った蘇我。
7月の再戦でも星を落とすがその後、フェザー級での再起、今年1月に王者・
菊地剛介(伊原)とノンタイトル戦で引分けている。今日はタイのジャックリットをパンチで
圧倒して豪快にノックアウト、再起を飾り、次はフェザー級王座を目指す。


歌手・清水健太郎がリング上で歌って再起。2004年に4度目の覚せい剤所持
による逮捕から昨年仮釈放後、市原ジムに住み込み、トレーニングを続けて本格的
芸能界再起を目指しているという。逮捕1ヶ月前の市原興行で武田幸三との
アトラクションエキシビジョンマッチで結構蹴られていましたが、もう一度、武田とエキシビ
ジョンマッチやって蹴られてみてはどうでしょうね。本当の再起に向けての喝
ということで。

関取・黒海関が観戦、井場選手に勝利者賞を渡しました。

韓国選手読み仮名、韓国の記者に聞いたのに試合結果等書いたプログラム、
忘れてリングに置いて帰って来てしまった。我悲し。
伊原さん、一切声出さず、おとなしく代表席に座る。
本当のコミッショナーのような印象でカッコよかったです。


(堀田 4.9 2:50 / 追記 22:55)
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第14試合 メインイベント 日本・タイ国 国際戦 59.0kg契約3回戦
日本バンタム級1位
○ 蘇我 英樹(市原・58.8kg) VS ジャックリット・チューワッタナ(タイ・58.8kg) ×
TKO 3R 2:13 / パンチの連打で仕留める。カウント中のレフェリーストップ
レフェリー 杉江 聡
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第13試合 セミファイナル ライト級3回戦
日本ライト級1位       ・・・   日本ライト級6位
△ 朴 龍(パク・ヨン/市原・61.1kg) VS 鈴木 敦 (尚武会・61.0kg) △
引分け 0-1 (ジャッジ 江刺家 29-29. 杉江 29-29. 富沢 29-30)
レフェリー 高谷 秀幸
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第12試合 日本・韓国 国際戦 68kg契約3回戦
日本ウェルター級5位
○ 井場 洋貴(治政館・67.9kg) VS 安 正萬(読み仮名不明/韓国・67.2kg) ×
KO 1R 1:42 / ローキックによるテンカウント
レフェリー 江刺家 昇
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第11試合 日本・韓国 国際戦 53.0kg契約3回戦
日本フライ級3位
○ 越川 大樹(市原・52.8kg) VS 全 種圭(チョン・ギョンジュ/韓国・52.0kg) ×
3-0 (ジャッジ 江刺家 30-27. 高谷 30-28. 富沢 30-27)
レフェリー 杉江 聡
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第10試合 148P以下3回戦
日本ウェルター級8位
× 高崎 博一(誠真・66.9kg) VS 滝田 純一(伊原土浦・66.3kg) ○
0-3 (ジャッジ 江刺家 27-30. 杉江 27-29. 富沢 27-29)
レフェリー 高谷 秀幸
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第9試合 136P以下3回戦
日本ライト級5位
○ 石井 達也(藤本・61.6kg) VS 北道 一(誠真・61.2kg) ×
TKO 2R 1:52 / ヒジで顔面カット、ドクターの勧告を受け入れレフェリーストップ
レフェリー 江刺家 昇
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第8試合 日本・韓国 国際戦 64.0kg契約3回戦
○ トーマス中村(市原・63.1kg) VS 姜 勉秀(カン・ミョンス/韓国・63.2kg) ×
3-0 (ジャッジ 杉江 30-28. 高谷 30-28. 富沢 30-27)
レフェリー 江刺家 昇
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第7試合 127P以下2回戦
× 三澤 竜二(尚武会・56.9kg) VS 落合 正司(伊原稲城・57.3kg) ○
0-2 ( 20-20. 19-20. 19-20)
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第6試合 136P以下2回戦
△ 照島 太郎 (市原・61.0kg) VS JUN(治政館・61.4kg) △
引分け 0-0 ( 20-20. 20-20. 20-20)
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第5試合 フライ級2回戦
× 梶山 雄(市原長柄・46.5kg) VS 上羽 優希(トーエル・50.7kg) ○
0-3 ( 18-20. 18-20. 18-20)
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第4試合 148P以下2回戦
× 今野 明(市原長柄・66.1kg) VS JUNJI(伊原稲城・66.9kg) ○
0-3 ( 19-20. 18-20. 19-20)
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第3試合 119P以下2回戦
× 杉山 翔太(市原長柄・53.6kg) VS 鎌威刃(治政館・53.7kg) ○
0-3 ( 19-20. 19-20. 18-20)
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第2試合 148P以下2回戦
○ 前田 拓馬(市原・66.7kg) VS カズ宮澤(治政館・63.5kg) ×
3-0 ( 20-16. 20-16. 20-15)
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第1試合 127P以下2回戦
× 入里 一史 (市原・57.1kg) VS 佐々木小太郎(ビクトリー・57.2kg) ○
  0-3 ( 16-20. 16-20. 16-20)
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キックボクシング(新日本/4.1)

  • 2007/04/02(月)

新日本キックボクシング協会 激闘 第五章   2007年4月1日(日)
主催・横須賀太賀ジム
於・神奈川県三浦市・潮風アリーナ

横須賀興行も年2回の予定となった今年は5回目の興行となる。
興行の看板・星野豹は久々のKO勝ち。タイトルを狙える地位で「王者・石井
宏樹(藤本)への挑戦も実現させたいね」とは玉城トレーナーの話。
横須賀太賀ジムに、九州で活躍する選手の移籍があった。元・日本ウェルター級
チャンピオン、田畑隆氏が育てたというフェザー級・瀬戸口勝也選手。パンチが強か
った田畑氏の教えだけにパンチの上手さは一級品。九州で10戦9勝(5KO)1分
という戦績を残し、その詳細は不明ながら、第9試合で大川俊彦を倒し、
日本ランキング入りは確実となり今後、更なる実力を量る試合が観られそう。
田畑隆氏とは目黒ジムの富山勝治の後輩で、1977年1月に稲毛忠治(千葉)に
TKO勝ちで日本ウェルター級チャンピオンになった選手。国際式に転向したことも
あった。その後またキックに単発ながら復帰したこともある。APKFでしたか。
(市販のTBSビデオで、ハワード・ジャクソンにKO負け、稲毛にTKO勝ち、飛馬拳二
にKO勝ち収録されてますね。)
第3試合で延長戦が発生。展開は、2Rに平川のローキックで安藤が苦しい足取り
でやや劣勢という印象。ジャッジがどう見極めるかは別として、一度下った
判定を審議、延長戦を行なうという審判長の意見で延長1Rが行なわれた。
その結果2-0で平川の勝利に。この興行、新日本キックボクシング協会のルールで
行なわれているのか、招聘されている日本ムエタイレフェリー協会のルールで行なわれ
ているのか曖昧。新日本キックルールならば通常の試合で延長戦はないはず。
それと延長戦なのに2-0?曖昧なまま通ってしまうのがまた不可解だった。

(堀田 07.4.2  1:50  / 追記 19:45)

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第13試合 メインイベント 日本・タイ国 国際戦 64.0kg契約3回戦


・   ・   ・   ・   ・   ・   ・ 日本ライト級3位
× ダブカイ・デトウオンサ-(タイ・63.1kg) VS 星野 豹(横須賀太賀・63.8kg) ○
KO 3R 1:07 / カウント中のタオル投入
レフェリー 三浦 進吾
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第12試合 セミファイナル 日本・タイ国 国際戦 64.0kg契約3回戦
○ ガンスワン・サシプラハー(元ラジャダムナン・Jrウェルター級王者/タイ・63.2kg)
              VS
日本ライト級10位  拳太(横須賀太賀・64.0kg) ×
KO 3R 1:02 / 3ノックダウン(最後はスタンディングストップ)
レフェリー 杉江 聡
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第11試合 127P以下3回戦
日本フェザー級1位       ・・・   日本フェザー級3位
○ 岡田 武士(トーエル・57.0kg) VS 風神 和昌(野本塾・57.2kg) ×
 2-0 (ジャッジ 杉江 30-29. 深瀬 30-29. 富沢 30-30)
レフェリー 三浦 進吾
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第10試合 119P以下3回戦
・   ・   ・   ・   ・      日本バンタム級5位
× 王子(横須賀太賀・53.7kg) VS 阿部 泰彦(JMN・53.9kg) ○
0-2 (ジャッジ 江刺家 30-30. 三浦 29-30. 富沢 29−30)
レフェリー 深瀬 広行
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★第9試合 127P以下3回戦


・   ・   ・   ・   ・   ・   ・ 日本フェザー級9位
○ 瀬戸口 勝也(横須賀太賀・56.3kg) VS 大川 俊彦(トーエル・57.5kg) ×
KO 2R 2:50 / 3ノックダウン
レフェリー 江刺家 昇
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第8試合 ミドル級3回戦
日本ミドル級4位
○ 青木 克眞(トーエル・71.9kg) VS 英雄マクシマス(八景・71.4kg) ×
3-0 (ジャッジ 江刺家 30-27. 杉江 30-28. 富沢 30-28)
レフェリー 三浦 進吾
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第7試合 ウェルター級2回戦
○ 藤田 ゼン(横須賀太賀・66.4kg) VS 川村 剛(トーエル・66.6kg) ×
3-0 ( 20-18. 20-18. 20-18)
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第6試合 148P以下2回戦
○ 勝利(横須賀太賀・67.1kg) VS 小松 暁(治政館・66.2kg) ×
TKO 2R 1:28 / パンチによるカット、ドクターの勧告を受け入れレフェリーストップ
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第5試合 55.0kg契約2回戦
× 栗本 高志(横須賀太賀・54.7kg) VS 逸可(トーエル・54.9kg) ○
0-2 ( 20-20. 19-20. 19-20)
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第4試合 55.0kg契約2回戦
○ 馬場 亘(横須賀太賀・55.0kg) VS 飯島 一成(治政館・54.7kg) ×
KO 1R 1:01 / 3ノックダウン
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第3試合 148P以下2回戦
× 安藤 崇(トーエル・64.9kg) VS 平川 斗吾(伊原・66.8kg) ○
  2-1 ( ジャッジ 江刺家 20-19.  杉江 20-19. 富沢 19-20)
・・・審判団の審議により延長1R・・・
0-2 (ジャッジ 江刺家 9-10. 杉江 9-10. 富沢 10-10)
不可解な延長の末、平川の勝利
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第2試合 59.5kg契約2回戦
× 金子 太郎 (治政館・58.7kg) VS 白木 伸美(トーエル・59.1kg) ○
  0-3 ( 19-20. 19-20. 19-20)
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第1試合 57.0kg契約2回戦
○ 巻淵 尊久(西八王子大塚・55.8kg) VS 石堂 大地(横須賀太賀・55.5kg) ×
3-0 ( 20-19. 20-19. 20-19)
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第1〜7試合=2回戦(通常の3回戦=新人戦)
第8〜13試合=3回戦(通常の5回戦=ランキング戦)


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