キックボクシング(BRAVE HEARTS 14)

  • 2010/08/29(日)

新日本キックボクシング協会 治政館ジム興行
開催日:2010年8月29日(日) / 会場:ディファ有明

宮本武勇志が久々のKO勝利。韓国戦士を少々攻めあぐみながらヒザ蹴りで圧倒。
木暮智は日本人キラー、デーダムロンに惜敗。
中尾満が過去1敗1分の相手にダウン奪われながら逆転KO、チャンピオン松本芳道への挑戦権を獲得。
(他、追記等あれば後日入れます。 堀田 8.29 23:45 / 8.30 15:10)No32
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第14試合メインイベント 73.0kg契約5回戦
日本ミドル級チャンピオン/宮本 武勇志(治政館/72.8kg)VS金 龍(韓国/71.8kg)
勝者:宮本武勇志
KO 2R 2:03 / カウント中のタオル投入(レフェリー・サミー中村)
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第13試合 55.0kg契約 3回戦
日本バンタム級チャンピオン/木暮 智(ビクトリー/55.0kg)VSデ-ダムロン・KBA(タイ/55.0kg)
勝者:デ-ダムロン / 0-3
レフェリー・山根正美 / 中村 29-30. 杉江 28-30. 深瀬 28-30
(デーダムロンは元・ルンピニー系ミニフライ級・ライトフライ級チャンピオン)
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第12試合 日本ライト級王座次期挑戦者決定戦3回戦
日本ライト級2位/石井 達也(藤本/61.0kg)VS 日本ライト級5位/中尾 満(伊原/61.2kg)
勝者:中尾満
TKO 3R 1:34 / カウント中のレフェリーストップ(レフェリー・深瀬広行)
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第11試合 58.0kg契約3回戦
日本フェザー級2位/雄大(治政館/55.7kg)VSメコーレック・ソーキングスター(タイ/56.8kg)
勝者:雄大
KO 2R 2:45 / 3ノックダウン(レフェリー・江刺家昇)
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10.日本ヘビー級1位/國吉(治政館/94.5kg)VS菊池 圭冶(はまっこムエタイ/89.9kg)
勝者:國吉 / 3-0 (28-27. 28-27. 28-27)
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9.日本ウェルター級7位/大塚 隼人(ビクトリー/66.6kg)VS周 基勲(韓国/65.6kg)
引分け / 1-0 (30-30. 30-29. 29-29)
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8.(56.0kg契約)日本バンタム級9位/逸可(トーエル/55.9kg)VS同級7位/拳士浪(治政館/55.9kg)
勝者:拳士浪 / 0-2 (30-30. 29-30. 28-30)
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7.(136P以下) 日本ライト級6位/トーマス中村(市原/61.3kg)VS直闘(治政館/61.3kg) 
勝者:直闘 / 0-3(28-30. 28-29. 28-30)
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6.日本ライト級8位/ジョニー・オリベイラ(トーエル/61.5kg)VS.TATSURO(ビクトリー/61.5kg)
勝者:TATSURO / TKO 2R1:48 / ヒジ打ちによる傷の悪化によるレフェリーストップ
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5試合(58.5kg契約)森本竜太(治政館/58.4kg)VS日本フェザー級7位/アツシ(ビクトリー/58.5kg) 
勝者:アツシ / TKO 1R 1:46 / ヒジ打ちによるカット、ドクターの勧告を受け入れレフェリーストップ
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他、2回戦4試合


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キックボクシング情報!(MuayThaiOpen13 / TITANS NEOS 9 / REBELS 4)

  • 2010/08/25(水)

MuayThaiOpen13 / 2010.9.5(日)新宿フェース 
新宿フェースでのセンチャイジム定期興行ムエタイオープンです。またムエタイ元王者クラスが揃います。43歳大野信一朗も第一線級で元タイ王者に挑む。
※56.0kg契約5回戦
ルンラヴィー・サシプラパ-(タイ)VSチャイポンノーイ・ルークプラバーツ(元ルンピニー系ミニフライ級1位/タイ)
※58.5kg契約5回戦
デンサイアム・ルークプラバーツ(元・ルンピニー系バンタム級C/タイ)VS大野 信一朗(元・日本フェザー級C/藤本)
※ミドル級5回戦
NJKFミドル級10位/影・センチャイジム(センチャイ)VSクンスック・アラビアジム(元ルンピニーSFe級.L級.元ラジャSFe級C/タイ)

他10試合           
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TITANS NEOS 8 / 2010.9.11 (土)後楽園ホール
当初、予定されていた石井宏樹のラジャダムナン系スーパーライト級王座挑戦試合は、7月の敗戦で白紙となってしまいました。その穴を埋めるのはガムシャラなファイトでチャンピオンに上りつめた松本芳道の交流戦。激闘が期待されます。
立嶋篤史も復帰後3戦目。劣勢に激闘にハラハラしながらも応援してしまうファンは多いようです。
主要3試合(契約ウェイトは未定)
※スーパーライト級3回戦
日本ライト級チャンピオン/松本 芳道(八景)VS.M-1スーパーライト級チャンピオン/西山 誠人(アクティブJ)
※ウェルター級3回戦
日本ウェルター級1位/藤田 ゼン(横須賀太賀) VS 北山 高与志(元J-NETWORKウェルター級C)
※フェザー級5回戦
立嶋 篤史(元・全日本フェザー級C /ASSHI-P)VS日本フェザー級6位/田中 義人(伊原)

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REBELS.4 / 2010年9月23日(木・祝) 新宿FACE
タイ政府管轄下機関が唯一認める世界機構のWPMF傘下の日本タイトルです。
ルール、システムがしっかり制定、運営されていけば最高峰の日本国タイトルになる可能性があります。曖昧なタイトル管理であれば、またひとつ日本に乱立する団体タイトルが増えるだけになるでしょう。こういうところを新組織は注目されています。頑張って頂きたいところです。
WPMF日本ウェルター級王座決定トーナメント準々決勝戦5回戦4試合、同ランカー6人含む計8人参加です。
※1位/板倉 直人(スクランブル渋谷)vs6位/関 ナオト(u.f.c)
※5位/渡部 太基(藤原)vs8位/大竹 将人(TARGET)
※4位/田中 秀弥(RIKIX)vs スーパーウェルター級9位/藤倉 悠作(ASSHI-PROJECT)
※7位/T-98[タクヤ](クロスポイント吉祥寺)vs影日和徳(J-NETWORKウェルター級4位/ボス)

ここで勝ち上がった4名は、11月14日のM-1MC主催興行(ディファ有明)で準決勝戦、来年1月23日のREBELS主催興行(ディファ有明)で初代王座決定戦が行われる予定です。
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8月29日も新日本キック、治政館ジム興行(ディファ有明)があります。
宮本武勇志、木暮智、石井達也、中尾満、雄大出場。
(堀田 8.25 13:10)No31

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ムエタイ国際化に向けてタイでレフェリー研修会!

  • 2010/08/22(日)

タイの国技ムエタイの話題ですが、こういう研修会が、競技発展の為に国の予算が出るということが、日本の競技団体から観ればやっぱり羨ましいですよね。
今回のレフェリー研修会、素早い裁きのテクニック、試合アクシデントの処置法など細かいところまで規定があって、外国人から見てもすごく勉強になる講習だったようで、私もタイにいたら参加したいところでした。
(堀田 8.22 19:15)No30
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以下/情報提供:鈴木秀樹/INGRAM SPORTS (THAILAND) CO.,LTD

(会場となったルンピニースタジアム)
8月21、22日の両日(9:00〜16:00タイ現地時間)、タイ国ムエスポーツ委員会及びタイ国プロムエタイ(ムエスポーツ)協会共同主催での『ムエタイ競技レフリー研修』がルンピニースタジアムにて開催されました。
タイ国観光・スポーツ省傘下のタイ国スポーツ局ムエスポーツ委員会が管理するボクシング(ムエ)法は、11年前の1999年に施行され、ムエタイ競技に関する全ての法、ルール等を制定しています。
今回は、各スタジアムによって微妙な判定基準の相違や掛け率(賭けのレート)に影響される判定結果が出ている点などが問題視され、各メジャースタジアムのメインレフリー陣をルンピニースタジアムに集結させ、タイ国審判統括承認委員会代表のブンソン・クッドマニー大佐が講師を努める中、長時間に渡って各採点法、試合規定、反則の細かい再確認などが実施されました。

(講師を務めたタイ国レフリー界の権威・ブンソン大佐)
ブンソン大佐は、『各スタジアムで基準が違ってしまうのは競技として大問題。我々はムエタイ競技の発展を目指す上で、スタジアムに関わらず同一の基準、ルールの下でムエタイ競技が遂行されていかなければならない。互いに協力し合い、一つの基準で競技振興を進めていきたい。』と挨拶。各スタジアムのレフリー統括長などからも様々な意見や問題点、改善案など、積極的、かつ発展的な意見が飛び交い、非常に有意義な研修会となりました。

(実際に選手を使って実演し、反則技等を再確認)
特に細かな反則技の再確認、動作の規定、ジャッジペーパーの記載方法に至るまで、細かに同一基準でマニュアル化されている形式は、ムエタイ競技の国際化にも大きく前進していく可能性を感じさせるものであります。
委員会及び協会では、ムエタイ競技の国際化を目指し、12月1〜3日の3日間、タイで外国人レフリー希望者を対象にレフリー講習会を実施する計画があります。
1日6時間、計18時間の講習を受けることにより修了証を授与され、成績優秀者には12月4日に開催されるタイ国王生誕記念興行(王宮前広場)のリングで実際にレフリーとして試合を裁くチャンスを与えるということです。

(レフリーの一つ一つの動作も規定化されている)

〔参加スタジアム審判団〕
ルンピニースタジアム、ラジャダムナンスタジアム、7チャンネルスタジアム、
オムノーイスタジアム、ランシットスタジアム、アサウィンダムスタジアム、
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春樹のひとりごと!No7(アイドル名王者)

  • 2010/08/21(土)

ナパ・キャットワンチャイが初来日し、井岡弘樹のWBC世界ストロー級王座に挑戦したのが1988年6月5日、初回にダウンした際の冷静な顔が、「チェッカーズの藤井郁弥に似ているなあ」と思ったものでした。つまり、アイドル系の顔立ちだったのです。
そして最終12ラウンド、ナパのパンチでグラついた井岡に20数秒残して終了ゴングが鳴った。結果は引分けで井岡2度目の防衛。当時、タイに渡る2ヶ月前だった私は、向かう先のムエタイジムにいる友人に「日本人卑怯者!と近所のおっさんや子供にまで言われたよ」と連絡を受け、些細ながらちょっと緊張感があったのを覚えています。あの汚点はタイムキーパーやJBCの恥だけではなく、日本の国レベルの恥と思いました。まああの後はタイも低次元な同じ事やりましたけどね。

その再戦が同年11月13日、ナパは小差判定勝ちで王座を奪取。そして翌年2月11日、初防衛戦がこの画像なのです。ナパの故郷、コラート(ナコン・ラーチャシーマー県)で、相手はインドネシアのジョーン・アリーフに圧勝。世界王者になった頃から日本人ギャルがナパを追いかけてタイにやって来る、敵国なのに過去にないアイドル的現象が日本で起きていた時代でした。逆の見方ではナパも憎らしき王者だったかもしれません。

その後、井岡を返り討ち、崔漸煥に王座を奪われ、1990年6月に大橋秀行に挑戦も判定で敗れ、衰退していきました。その後、アイドルとは言い難いですが、カオサイ・ギャラクシーにも追いかけギャルが移った気がします。
日本でのアイドルボクサーの最初は福田健吾さんでしょうか。古く遡れば西城正三さんもいましたが、時代的にアイドルという存在ではなかったように思いますね。

あの時代にあんな奴もいたなあと、またひとりごとになってしまいました。

(堀田 8.21  18:15)No29

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春樹のひとりごと!No6(憎らしき名王者)

  • 2010/08/18(水)


まだほんのこの前のような気がしますが、もう13年も経つんですね。畑山隆則が世界初挑戦した試合が1997年10月5日、両国国技館で行われたWBA世界ジュニアライト級タイトルマッチでした。チャンピオン崔龍洙が三谷大和を2度下し、松本好二も退けた憎らしき名王者でした。「憎らしき」と表現してもこういう日本人キラーは柳済斗と同様に存在感があり、記憶に残る好敵手でした。結果、引分けで畑山は王座奪取成らず。控室に戻った第一声が「あ〜あ、負けちゃった!」だったことが印象に残ります。翌年はコウジ有沢に挑戦した日本ジュニアライト級タイトルマッチにTKO勝利し、崔龍洙に再挑戦して王座奪取します。ジュニアクラスがスーパークラスに名称変更されたのもこの年でした。(ジュニアライト級はスーパーフェザー級へ)
こういう日本人にも知名度ある外国人世界チャンピオンがいてくれると注目度がグンと上がりますね。私が子供の頃観た柳済斗は本当に憎たらしかったけど、大人になって観た崔龍洙は、日本人の前に立ちはだかる存在感が好きでした。ウィラポン、ポンサクレックも同様です。
現在進行形記事が入らないようなので、過去形ネタばかりですみません。今日も「昔は良かったなあ」と愚痴をこぼすようなひとりごとでした。
皆さん、古い話題でもそれにまつわる知識がたくさんお持ちで感心致します。具志堅記事の方のコメントたくさんありがとうございました。ミカドジムの由来なんて知りませんでした。
(堀田 8.18 20:00)No28

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春樹のひとりごと!No5(具志堅用高V13 Part2)

  • 2010/08/15(日)


私が初めてボクシング観戦したのが、この具志堅用高V13戦だったことは以前(もう4年前)書いたのですが、先日帰省した際の実家のガラクタ整理中、その時の試合プログラムが出て来たので紹介します。
関係者挨拶と試合の見所、V12までの軌跡、金沢での歓待、歴代チャンピオン紹介等ありふれた内容ながら当時、初めて手にしたプログラムとしては価値観がありました。



今はタレント活動でテレビ出演も多くなって天然ボケを発揮する具志堅会長ですが、昔の世界王者は生放送で高視聴率獲って日本国の宝のような存在感でしたね。あの頃は世界戦に緊張感あってよかったなあと、久々の勝手なひとりごとなのでした。

(堀田 8.15 20:50)No27

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ムエタイ REBELS

  • 2010/08/07(土)

9・23新宿FACE「REBELS.4」
 ▼初代WPMF日本ウェルター級王者決定トーナメント準々決勝 5回戦
  同級1位・板倉直人(S渋谷)× 同級6位・関ナオト(u.f.c)
  同級5位・渡部太基(藤原)× 同級8位・大竹将人(TARGET)
  同級4位・田中秀弥(RIKIX)× 同Sウェルター級9位・藤倉悠作(ASSHI−P)
  同級9位・T‐98(C吉祥寺)× J−NET同級4位・影日和徳(ボス)
 ▼5回戦
  WPMF日本Sフライ級2位・関正隆(昌平校)× 同級3位・ウエンツ☆修一(スクランブル渋谷)

 ムエタイ普及のREBELSで、ランカーが多数揃っての王座決定トーナメント…ではランキングの定義がよく分からなくなりますが、精鋭による勝ち抜き戦ということ自体は歓迎できます。準決勝は年内、決勝は来年を予定。また、ランキング戦として関×ウエンツは昨年6月のM−1Sフライ級王座決定戦で関が勝利した試合の再戦です。(ハイセー)

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キックボクシング(熱風 零七 〜桜井洋平FINAL〜)

  • 2010/08/01(日)

主催:ニュージャパンキックボクシング連盟
2010年8月1日(日) 後楽園ホール

桜井洋平のラストファイトは羅紗陀に計2度のダウンを奪って判定勝利。緊迫する駆け引き攻防の中、桜井の“パンチ”が勝負を決めた。(画像を見ると2つのダウンは左ヒジ打ちカウンターの模様。他の攻防でも羅紗陀の打撃に合わせ、桜井の左ヒジがアゴを狙っている様子が見れました。)
試合後はそのリング上で引退式。多くの関係者がセレモニーに花を添えられ賑やかな顔ぶれに引退セレモニーの盛り上げの上手さを感じました。
桜井洋平の主な経歴は1997年7月デビュー、2000年7月にNJKFバンタム級王座獲得、2002年9月にNKBフェザー級王座獲得、2004年11月にNKBライト級王座獲得(NJKFへ移行)、2006年11月に真王杯60kg級優勝、2008年5月にWFCA世界ライト級王座獲得した13年間の選手生活で、この団体のエース格として頑張って来られました。長き戦いお疲れ様でした。
40戦28勝(13KO)8敗4分

中嶋平八が我慢の戦いを制してベテラン米田貴志を下す。試合後、カメラマンの撮影に応じた後、足のダメージに耐えた我慢に限界が来て意識が朦朧となって倒れこみ、担架で運ばれる事態になったが意識は問題なし。
一輝は念願の王座獲得ながら若い宮越慶二郎に際どい判定勝利。宮越は兄弟揃っての王者は成らず。
(堀田 8.1  23:50 / 8.2 15:10 / 8.3 1:05)No25
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第9試合 NJKFフェザー級王座決定戦5回戦
1位/米田 貴志(OGUNI)VS2位/中嶋 平八(誠至会)
勝者:中嶋平八 / 0-2(中嶋平八が第6代NJKFフェザー級チャンピオンとなる)
(レフェリー・山根正美 / 多賀谷 49-49. 小林 47-49. 中村 48-49)
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第8試合 NJKFライト級王座決定戦5回戦
1位/一輝(OGUNI)VS.2位/宮越 慶二郎(拳粋会)
勝者:一輝 / 2-1(一輝が第5代NJKFライト級チャンピオンとなる)
(レフェリー=センチャイ・トーンクライセーン / 山根 48-49. 小林 49-48. 中村 49-48)
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第7試合 桜井洋平引退試合 公式戦60.0kg契約5回戦
桜井 洋平(WFCAライト級C/Bombo Freely)VS WBC・M日本Sフェザー級C/羅紗陀(キング)
勝者:桜井洋平 / 3-0
(レフェリー・多賀谷敏朗 / 山根 49-46. センチャイ 49-46. 中村 49-46)
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第6試合 67.0kg契約5回戦
NJKFウェルター級チャンピオン/大和 侑也(大和)VS K・ルークプラバーツ(タイ)
勝者:大和侑也 / 3-0
(レフェリー・小林利典 / 山根 49-48. センチャイ 49-48. 多賀谷 49-48)
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第5試合65.0kg契約3回戦
NJKFウェルター級2位/高橋 誠治(町田金子)VS.NJKF.Sライト級2位/須釜 和成(拳粋会)
勝者:高橋誠治 / 3-0
(レフェリー・サミー中村 / 小林 30-28. センチャイ 29-27. 多賀谷 30-28)
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第4試合 女子アトム級3回戦
第2代M-1ミニフライ級C/ ちはる(ウィラサクレックF)VS. NJKF女子アトム級1位/山田 純琴(y-park)
勝者:ちはる / 3-0
(レフェリー・山根正美 / 小林 30-27. 中村 30-27. 多賀谷 30-29)
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第3試合 ライト級3回戦
NJKFライト級5位/ ひでお(北流会君津)VS.NJKFライト級7位/畠山 隼人(E.S.G)
勝者:畠山隼人 / 0-3
(レフェリー=センチャイ・トーンクライセーン / 小林 28-30. 中村 28-30. 山根 28-30)
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第2試合 ライト級3回戦
NJKFライト級6位/ミシマ(格闘道場G-1)VS.NJKFライト級10位/健司(インスパイヤードM)
勝者:健司 / 0-3
(レフェリー・多賀谷敏朗 / センチャイ 26-30. 中村 26-30. 山根 26-30)
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第1試合 ウェルター級3回戦
堀地(町田金子)VS中谷 安裕(MA日本/ワイルドシーサー群馬)
勝者:堀地 / KO 1R 2:05 / 3ノックダウン
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(計量は全選手1回で合格)


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