キックボクシング(25日のNJKFと新日本と蹴拳)

  • 2012/11/25(日)

NJKF / KICK TO THE FUTURE.9 / 後楽園ホール
新日本キック / KICK Insist / ディファ有明
蹴拳プロモーション / 「蹴拳次 / 大森ゴールドジム

興行が重なる日でした。可能な範囲で後日記載します。
(堀田)

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11月、12月のキックボクシング興行予定!

  • 2012/11/11(日)

11.25 新日本キック(ビクトリージム興行 KICK Insist)
11.25 NJKF(KICK TO THE FUTURE9)
11.25 蹴拳プロモーション(蹴拳)
11.25 タイファイトトーナメント!
12.8 NKB日本キック(2012特攻シリーズファイナル)
12.9 新日本キック(藤本ジム興行 Soul in The Ring )

(記載・堀田)

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GLORY3 ペトロシアン優勝

  • 2012/11/03(土)

11・3ローマ「GLORY 3 Rome Final 8」
  ▼70キロトーナメント 決勝
   ジョルジオ・ペトロシアン(イタリア)判定 ロビン・ファン・ロスマレン(オランダ)
  ▼70キロトーナメント 準決勝
   ロビン・ファン・ロスマレン(オランダ)3回TKO サニー・ダールベック(スウェーデン)
   ジョルジオ・ペトロシアン(イタリア)判定 ダビッド・キリア(オランダ)
  ▼70キロトーナメント 準々決勝
   サニー・ダールベック(スウェーデン)2回TKO 佐藤嘉洋(名古屋JKF)
   ロビン・ファン・ロスマレン(オランダ) 2回TKO ティム・トーマス(英国)
   ダビッド・キリア(オランダ)判定 シェムシ・ベキリ(スイス)  
   ジョルジオ・ペトロシアン(イタリア)2回TKO カイ・ホレンベック(米国)
  ▼リザーブマッチ
   ウォーレン・スティーブルマンス 判定 ジャバル・アスケロフ(ロシア)
   ファビオ・ピンカ(仏)判定 アレッサンドロ・カンパーニャ(イタリア)

 12月に日本大会を予定するGLORYのトーナメントは、出場予定のアルバート・クラウスが病気のため欠場で、リザーブファイトに出場予定だった佐藤が繰り上がりましたが豪快な左フックを食らってTKO負け。優勝は本命のペトロシアンでした。「優勝する自信はありましたが、出場選手はみんな強かったです。イタリアの皆さんの前で戦うことができたことを誇りに思います」と優勝者。(ハイセー)

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K−1アテネ

  • 2012/11/02(金)

「K−1 WORLD MAX 2012 FINAL 8」
12・15ギリシャ・アテネ
 ▼トーナメント準々決勝
  マイク・ザンビディス(ギリシャ) × リース・マカリスター(英国)
  城戸康弘(谷山) × ムルテル・グロンハート(オランダ)
  アルトゥール・キシェンコ(ウクライナ)× クリス・ギンビ(コンゴ)
  アンディ・サワー(オランダ)× アンディ・リスティ(スリナム)

 ミルコぐらいしか有名選手の参加がなかったヘビー級と比べると、中量級はかつてのK−1常連選手が参加、優勝賞金30万ドル、準優勝賞金10万ドル、3位賞金5万ドル(2名)のトーナメントです。 

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