キックボクシング 江幡塁がWKB初防衛ほか

  • 2015/05/05(火)

江幡塁がWKB世界王座初防衛。
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スピードある蹴りと衰えぬ攻撃力を持って全く怯まないペッナムヌンを、一瞬の隙を突いて左フックから右アッパーで倒す。ペッナムヌンのハイキックやパンチが江幡塁の顔面を襲う危ない場面も見られたが、苦戦というよりは互角の攻防が噛み合い、強い相手を攻略した試合。タイ北部の元チャンピオンとはいえ、強豪で侮れない相手だった。
日本ミドル級チャンピオン.喜多村誠が5月24日、現地ラジャダムナンスタジアムでスーパーウェルター級王座に挑戦決定。チャンピオンは昨年11月、石毛慎也との王座決定戦に僅差の判定勝ちしたアーウナーン・ギャットペーペー。1月の初防衛戦も石毛と戦い、今度はしっかり仕上げてくるとヒジで切るTKO勝ち。喜多村はKOでの奪取を狙うと宣言。
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Tシャツジーパン姿で挨拶した喜多村に「御挨拶するんだからスーツぐらい着て来いよ」と苦言の伊原代表。御自身の上着を着させて「もう一回やれ」と会場の笑いを誘ってもう一回御挨拶の喜多村。
ディファ有明では、梅野源治と一戸総太ともに判定で敗れムエタイ超え成らず。ここ数年、挑戦の頻度も増えたムエタイ二大殿堂で、この日の梅野源治と、先月の江幡睦は獲れるような予感がありましたが、やっぱり難しい、僅差負けでもポイントではない厚い壁が立ちはだかります。

TITANS NEOS 17 -- 4月19日(日) 後楽園ホール17:00〜21:00 
主催:TITANS事務局 -- 認定:新日本キックボクシング協会、WKBA

WKBA世界スーパーバンタム級タイトルマッチ 5回戦
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チャンピオン.江幡塁(伊原--54.9kg)vsペッナムヌン・ソー・パンヨーキット(タイ--53.8kg)
勝者:江幡塁 -- KO 4R 2:32 -- カウント中のセコンドの介入
ペッナムヌンはタイ北部のミニマム級、ライトフライ級、スーパーフライ級の元チャンピオン
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68.0kg契約3回戦
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日本ウェルター級チャンピオン.渡辺健司(伊原稲城--68.0kg)vsキム・ドンス(韓国--67.0kg)
勝者:渡辺健司 -- 3-0 (30-28. 30-29. 30-28)
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70.0kg契約5回戦
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緑川創(藤本--70.0kg)vsパランヌム・ソー・ティーラーブスーン(タイ--69.3kg)
勝者:緑川創 -- TKO 4R 2:39 -- ヒジによるカット、ドクター勧告でレフェリーストップ
パランヌムはタイ北部の元スーパーフェザー級チャンピオン
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フェザー級3回戦
重森陽太(伊原稲城--56.7kg)vsキム・ホンス(韓国--56.5kg)
勝者:重森陽太 -- TKO 3R 2:27
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73.5kg契約3回戦
日本ミドル級1位.斗吾(伊原--73.5kg)vsパク・ホンビン(韓国--73.5kg)
勝者:斗吾 -- KO 1R 1:05 -- テンカウント
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54.0kg契約3回戦
日本バンタム級2位.古岡大八(藤本--54.0kg)vs若月勇磨(マイウェイ--53.1kg)
勝者:古岡大八 -- 3-0 (3者とも30-24)
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この日はセコンドとして御登場の飛鳥信也さん。後楽園ホールで逢う度、ヘクター・ペーナ、ギルバート・バレンティーニ戦の激闘が思い出されます。元・日本ライト級チャンピオン(当時のM日本キック制定)。
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他、9試合
(後日追記入れます。堀田春樹 4.19.23:55--No.17)
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COMMENT:
::::::::::: WKBA野口系キック
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: om126186213047.7.open.
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: 04--20--2015 12:17:26
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: 0
: 89d484b1b7b298ec0ed3fecfb30bed
4月19日は、大きく、都内3会場で、キック系の試合があったが、キックと、言いにくいのが、K-1。
大きな理由として、ルール。私は、特に掴み、防御に、不信感はある。露骨に、タイ人の優位性排除としか思えない。けど、人気はある。
人気回復に、老舗キック団体は、どうすべきか?団結か、独自路線か。K-1に対抗できるよう策を講じてはほしい。まあ、分裂が、日常のキック界には、そこまで、できないか?
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COMMENT:
:::::::::::
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: 04--21--2015 11:56:38
: No
: 0
: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
やっぱり塁の方がラジャに近いのかもしれない。
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:::::::::::  
: キックボクシング(4.29と5月の興行告知少々)

COMMENTS: 1
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: 0



: 04--24--2015 13:10:28
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記事移動中(インタビュー記事が長いので4.29、5.10の、NJKF興行だけここに戻します)
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NJKF.2015.3rd -- 5月10日(日)後楽園ホール17:00〜
主催:ニュージャパンキックボクシング連盟 -- 認定:NJKF、WBCムエタイ日本実行委員会

5--9(土) 14:00より、後楽園ホール5F展示場にてNJKF前日公開計量、調印式が行なわれます。無料公開で一般の方も入場可能です。

インタビュー、対談、コメントはNJKFより各メディアへ配信されています。
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64.0kg契約5回戦
WBCムエタイ世界スーパーライト級チャンピオン.大和哲也(大和)
.VS
ゴーンサック・シップンミー(ルンピニー系元Fe級C、元SFe級C--タイ)
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WBCムエタイ日本ウェルター級タイトルマッチ5回戦
チャンピオン.健太(E.S.G)vs大和侑也(大和)
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NJKFスーパーライト級王座決定戦5回戦 
1位.宮島教晋(誠至会)vs2位.嶋田裕介(Bombo Freely)
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NJKFスーパーバンタム級王座決定戦5回戦
1位.波賀宙也(立川KBA)vs2位.金子貴幸(GNG)
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60.0kg契約3回戦
NJKFスーパーフェザー級チャンピオン.悠矢(大和)vs野辺広大(1-sim)
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ライト級3回戦--智也(VERTEX)vsミシマ(格闘道場G-1)
ウェルター級3回戦--JUND雷音(E.S.G)vs山崎遼太(OGUNI)
53.0kg契約3回戦--守屋将(新興ムエタイ)vs山下Spankey博史(誠至会)
フェザー級3回戦--hayato(FOKI JAPAN)vs関根"gaia"朝之(OGUNI)
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第4代NJKFフライ級チャンピオン.第2代NKBフライ級チャンピオン.高橋拓也(拳之会)が、国崇を相手に引退エキシビジョンマッチと引退式あり。

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大和哲也、大和侑也、悠矢が戦いを前に大和ジムへの熱い思いを語る。
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大和哲也 ジムインタビュー
――大和ジム歴はもう何年になるんですか?

哲也 15の時に入ったので、今は13年目です。元は少林寺拳法をやっていたんですけど、テレビで魔裟斗選手が初めて優勝したトーナメントを見て、個人競技でこんなに華やかな世界があるんだ、やりたいなと思って。だから魔裟斗世代です(笑)。それで家から少し離れているんですけど、家から一番近いのが大和ジムだったので大和ジムに入って。デビューから大和哲也になって、今年で10年です。

――この10年を振り返っていかがですか。

哲也 チャンピオンになりたいと思ってやってきましたけど、いざ蓋を開けたらアメリカへ行って試合をしたり、世界タイトルを獲ったりいろいろあって、8本もベルトを巻くとは夢にも思っていませんでした。

――やりながら夢が広がっていったというか。

哲也 目標をクリアすることでまた違う目標が見えてくるんです。逆に今はここまで来て、ベルト防衛とかそういうのは当たり前で、いかにキックをメジャーにするかっていうところに僕はフォーカスしています。

――ここまでやってくることができたのはやはり大和ジムだったから?

哲也 そうですね、大和ジムは見ての通り会長を筆頭にみんな仲がいいので、それはあります。会長の人柄で、それにみんなが付いていくというか。

――「大和ファミリー」という言葉がまさにしっくりきます。

哲也 会長がいてこその大和ファミリーで、みんなが慕って付いていく、それが強さの秘訣だと思います。僕や大和侑也、悠矢を目指す若手の後輩もいてみんなで切磋琢磨する、今はすごくいい雰囲気になってます。

――何か大和ジム独自の練習だったりがあるのでしょうか。

哲也 いえ、会長の指導と、望月コーチ、森コーチがいて、特に変わったことはしないと思います。だからきっと指導する側の熱意と情熱じゃないですか(笑)。僕は大和ジムの一番いいところは、選手を育てるっていうより人を育ててくれるところだと思っているんです。「一緒に酒を飲んでバカをやったりしてアホな部分を知っておかないと、人間性も分からないと指導はできない」っていう会長のモットーが僕はすごく好きで、深いなって思います。そういう会長をみんなが好きで慕っていてプライベートでも仲がいいし、結束も固い、そんなファミリーとしてのあり方が強さを生むし、いい選手が育ってくるんだと思います。
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大和哲也 試合へ向けてのインタビュー
――世界2冠を決めたケビン・ロス戦は差を見せて勝ちたいと戦前に語っていて、その通りの試合となりました。

大和 練習通り・イメージ通りの試合ができてよかったです。作戦通りというか、“こういう動きで戦いたい”っていう動きができて、前回は倒しに行き過ぎてしまったのがありましたけど、今回はイメージ通り冷静に戦うことができました。

――やはり昨年WBCムエタイ世界王座を奪取して変わったところがあったのでしょうか。

大和 獲れたこともそうだし、サゲッダーオ選手にリベンジしたということも自信にもなって後押しになりました。ロス戦ではより“負けられないな”っていう気持ちが強かったです。これで自分のキャリアとしてももう1段ステップアップできたと思うし、それが後ろ盾にもなってさらにいい動きができるので、そういった意味でまた今回のゴーンサック戦が楽しみです。

――今年でデビュー10年となる大和選手ですが、今も強くなっている実感がある?

大和 はい、まだこれからが脂が乗って一番強い大和哲也を出せるんじゃないかっていう気持ちがあるし、今からが楽しみな気持ちがすごく強いです。

――そういった中で迎えるゴーンサックについてお願いします。

大和 動画で何試合か見たことがあって、今も研究している状態です。メインになっているのが左ミドル、左の蹴りが中心で上手いスタイルっていう印象が強いんですけど、それに対して自分がどう戦うかっていうのが今回のミソになると思います。ゴーンサック選手は上手くて強い、その両方を兼ね備えていますが、僕は相手の得意技を研究してそれに対抗していくイメージを持っています。

――ここをクリアして続いて来るだろうWBCムエタイ世界王座の防衛戦に繋げる?

大和 そうですね、ケビン・ロス戦で新たなタイトルを獲ってまた勢いがついたと思うので、ここで強敵を迎え撃ってしっかりこの一戦をクリアして、また新しい歴史を1つ作ろうと思います。

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--gonsk510.--" -71.--g--e--n----gonsk510." gonsk510." 0" 159" 239" ----
ゴーンサック・シップンミー コメント
「自分はパンチとヒジはそこそこですが、左ミドルは一番得意で自信を持っています。最近の試合は勝ちはしましたがKOは出来ず、普通の試合だったと思います。大和選手の試合は見たことがありませんが、強くて上手い選手だと聞いています。だけど、関係ありません。外国で試合をした事がないので、試合をした後で日本の色んな所へ見て回りたいですね。この試合の為に頑張って練習しているので、沢山の人に見に来てほしいです。」
(4月27日のランシットスタジアムでペットブンチューに判定勝利したばかり)

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大和侑也×悠矢 対談
--43021031455.--" -71.--g--e--n----43021031455." 悠矢・侑也1" 0" 320" 215" ----
――お二人はどちらが先輩になるんですか?

悠矢 僕の方が1つ上になります。でも、最初はこっちの方が頑張ってましたね。お互いでは「侑也」「悠矢くん」って呼んでます。会長からは名字で呼ばれて。
侑也 あとはその時の雰囲気でどっちが呼ばれてるか分かります(笑)。
悠矢 僕らの世代って「ゆうや」って名前がメチャクチャいるんですよね。たまに「ゆうや」3人で遊ぶとかもあります(笑)。

――お互いの普段の印象を教えてください。

悠矢 いやぁ、ほんとアホですよ(笑)。
侑也 悠矢くんは遊びも練習も何事もパワフルで、もう100%出し切って頑張る感じです。遊びに行っても朝までとか普通に遊んじゃうんで、ほんとに大変です(苦笑)。

――何でも悠矢選手は王座獲得祝賀会の時は、朝までどころか昼まで飲んでいたそうですね。

悠矢 そういうのはたまにです。さすがに昼まで飲んだ時は“もう酒辞めよう”って思うんですけど、気付いたら次の日も飲んでます(笑)。でも、こいつも酒は強いですよ。
侑也 いや、そんなことはないです(苦笑)。もう悠矢くんのお酒のエピソードはあり過ぎて(笑)。ほんと毎回すごく飲むし、よく初めて飲む人には「そんなに飲むの!?」みたいな感じで言われるんですけど、「今日は普通ですよ」みたいな(笑)

――特に何をよく飲むんですか?

悠矢 初めの2、3杯はビールを飲みます。そこからチューハイを飲む時もあれば、焼酎を飲んだり……それでもう楽しくなって次の店に行きたくなって、正直1杯で酔うんですけど、そこから僕らは伸びしろがあって、それがクソ長いんです(笑)。

――減量への影響だったりは大丈夫ですか?

悠矢 毎回後悔します(苦笑)。“次からは絶対もっと前からやる”って思うんですけど、それが気がついたらもう25戦しています(笑)。食べること・飲むことが基本的に好きなんですよね。でも太ったり痩せたりはないし、常に動いていれば大丈夫です。

侑也 普段も全然気にしてないですね。たぶん他の格闘家の人は気にしてると思うんですけど、僕たちは食べたいものを食べて飲みたいものを飲むっていう感じで、そんなに気にしないです。僕も1度4戦目ぐらいの時、試合1週間前にお酒を飲まされて、その試合もKO勝ちだったので、そこからもう関係ないんだなって(笑)。だから負けた時に何を理由にするかっていうことで、1週間前にお酒を飲んだから負けたとか、そういうのは関係ないです。練習が足りなかったから負けた、お酒の生徒は考えないでやってます。

悠矢 そもそも僕は試合が終わって翌日ジムへ挨拶に来る時、他のジムではスポーツドリンクを持って行ったりすると思うんですけど、僕らはビールを1ケースとか持っていくんです。スポーツドリンクを持っていった時は会長も「あ、サンキュー」ですけど、ビールを持って行った時は「おぉ、ありがとう」って心から喜んでくれるんです(笑)。

――大和ジムならでの風習だと思いますが(笑)、みなさん非常に仲がいい印象です。

侑也 東京では結構大和ジム羨ましいなんて声も聞いてます。こないだ大阪で試合があって前日から行って大阪の人たちと一緒に飲んだんですけど、大阪の人もみんな「大和ジム羨ましい」みたいに言ってくれてました。だから本当に理想のジムなんですよね、遊びの面では(笑)。

――いえいえ、しっかり結果を出されてます。

悠矢 結果残してるんで余計ですね。それが無くてボロボロにKO負けばっかりだったらダメですけど(笑)。

――今後もこういったやり方で?

悠矢 もちろん。お酒辞めるかキックボクシング辞めるかどっちかを選べって言われたら、キックボクシングを辞めます(笑)。でも、キックボクシングを辞めたところでジムにはお酒を飲みに来ますから(笑)。

――飲み仲間としても最高?

悠矢 もちろん(笑)。

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健太vs大和侑也
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健太 インタビュー
――ゲーオ戦は残念な結果でしたが、最終ラウンドにカットを奪い、あと一歩に迫る内容でした。ゲーオはその後予定していたK-1を欠場となり、健太選手としては“試合には負けても勝負には勝った”感じではないですか。

健太 まぁ負け惜しみですけど(笑)。ただ自分はディフェンス力に優れて、いつも終盤勝負で相手を削って最後にスタミナで挽回するっていうのが特性なんですけど、それが挽回まではできなくてもだいぶゲーオも消耗していたし、自分の勝利の方程式がトップの人でも通用するっていう手応えはありました。

――今回、大和侑也選手を相手に行うWBCムエタイ日本統一王座の防衛戦についてお願いします。

健太 昔から、侑也選手がデビューしたぐらいから注目していて、その頃たしか僕はNJKFのチャンピオンかそれぐらいだったと思うんですけど、これはいずれ戦う時が来るなって思っていました。でも、気が付いたら立場が逆転してしまって(苦笑)、僕がウェルターに階級を落としてからは侑也選手と戦ってチャンピオンになるっていうのを目標にしていたこともありました。でも正直に言ってこの1年でまた立場は変わったぞと思いまして、今は僕が挑戦を受ける立場に戻ったと思います。今は僕がチャンピオンだし、圧倒的に勝ちたい、絶対に勝たなきゃいけない相手だと思っています。ベルトは渡さないぞと。

――選手としての印象はいかがでしょう。

健太 侑也選手は本当にバランスのいいオールラウンダーで何でもできますし、割とタイプは似てるんじゃないかと思います。何でもできる中で僕はディフェンスが強くて、侑也選手は僕よりオフェンスが強い(笑)。それがどちら側に上手く行くかというのを注目して頂ければと思います。

――では、どちらもオールラウンダー同士ですが、ディフェンス型の健太選手とオフェンス型の侑也選手のどちらが勝つかと。

健太 そうです。ディフェンスが強い方が勝つというところを見せます(笑)。やっぱり僕は倒すか倒されるかではなく、生き残ることが格闘技の本当の原点だと思っています。侑也選手はKOも多いですけどKO負けも多い印象があるので、そこら辺のもろさで僕に軍配が上がるかなっていうのを自分なりに予想しています。

――改めて最後に試合への意気込みをお願いします。

健太 同い年で同じ時期にデビューした大和哲也選手が世界チャンピオンになって活躍しているのを見て、非常にいい刺激をもらっています。そんな中でチャンピオンは防衛しないと本当のチャンピオンじゃないっていう思いがありますので、この防衛戦をきっちりクリアして、世界に行きますのでよろしくお願いします。

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大和侑也 インタビュー
――前回NJKF王座を獲得後、年内の目標として掲げた健太選手への挑戦が思ったより早く実現することとなりました。

侑也 本当は誰かと試合をしてから健太選手って考えていたので、いきなり来たかっていう感じです。でも、相手の戦い方はもう分かっているので、首相撲だけしっかり練習したら突破口が見えてくるんじゃないかって思っています。

――たしかにここ最近の健太選手は首相撲を巧みに使いこなしています。

侑也 結構前にゴリゴリ来て首相撲で相手のスタミナを削って、後半パンチとかヒジでポイントを獲っていくっていう戦い方なので、それをどうするかっていう感じだと思います。いろいろ考えてるんですけど、難しい相手ですね。技術どうこうより気持ちで前に来る人なので、割と苦手なタイプです(苦笑)。

――では、なおさらここを越えたら大きい1勝になるのでは。

侑也 逆に負けたら誰とやるんだろう?っていう感じがあるので、勝たないと後がないじゃないですけど、そんな感じです。

――前回NJKF王座を獲ったDAI戦は振り返っていかがですか?

侑也 もうダメなところが全部出ちゃったというか、単発で大振りになってパンチだけで打ち合いに行くっていう感じで、ダメな戦い方でした。あとちょっとで倒せるっていうところも倒せず詰めが甘かったです。なので今回は最初から最後まで出せるよう、とにかくガムシャラにやろうと思ってます。健太選手も手数が多くて自分のペースで戦わせてくれるような人じゃないので、試合までに最初から最後まで打ち合いができるような状態に持って行きたいです。

――健太選手はビキニパンツで計量に臨んだり独自の世界とペースを持っていますが、それは気になりませんか?

侑也 そうですね……スゴいなと思います(苦笑)。“何を目指しているんだろう?”みたいな、ベストボディ・ジャパンに出ればいいのにっていう(苦笑)。でも相手のペースに飲み込まれるのはリングでコールされた時ぐらいで、そこで終わりです。そこで自分もそのペースに持って行かれなかったら、頑張れるんじゃないかなと思います。

――改めてこの一戦への意気込みをお願いします。

侑也 前回の試合は反省点ばっかりで、とにかくツマらない試合をしちゃったので、今回は最初から最後まで、お客さんが立っちゃうぐらい盛り上げたいです。その上でまたベルトを獲り返したいと思います。

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悠矢vs野辺広大
--5072100496b3.--" -71.--g--e--n----5072100496b3." 悠矢" 0" 167" 262" ----
悠矢 インタビュー

――今年第1戦は格上の町田光選手を破り、よい形でスタートとなりました。

悠矢 そうですね、大したことなかったです(笑)。まぁ、勝ったので何とでも言えます(笑)。でも、やっぱり僕の“ここで当たれば倒せるのに”っていうのを当てさせてくれなかったし、クリーンヒットさせてもらえなかったのが上手さ・強さであり、“当たらなかった”じゃなくて“当てさせてくれない”、そういう強さなんだなと思いました。

――試合前「KYなぐらい前に行く」と話していて、実際にそうした展開で勝利しました。

悠矢 でも、ああ行かず綺麗に戦っていたら、多分普通に判定負けしていたと思います。コカすのとか試合展開、リングの上で戦うのが上手かったです。

――しかしそれを悠矢選手がグイグイ圧力を掛け崩していったというか。

悠矢 ああいう戦い方しかなかったのかなって。綺麗に距離を取ってマスみたいにやっても、ボッコボコにやられたと思います。

――では、悠矢選手のいいところを出せた試合であったと。

悠矢 いいところというか多分あれしかないです(笑)。

――名前のある選手を降して反響はいかがですか?

悠矢 モテますね、やっぱり(笑)。何が変わったって、日本チャンピオンになって町田光に勝ったって、それで商売やってる訳でもお金持ちになる訳でもないですけど、じゃあ何が変わるかって言ったらモテますね(笑)。それ以外はたぶん何も変わってなくて、ちょっと威張れるだけです。

――では、勝てばモテるのは実感したと。

悠矢 そうですね、だからモテるために勝つ。自分が楽しむ、やっぱりモテたら人生楽しいし、そのためにも勝つ。だから練習も頑張ります。

――そんな中で今年の第2戦が決定しました。

悠矢 モテるために勝つだけです(笑)。

――いつもほとんど対戦相手のことを知らない悠矢戦選手ですが、今回もやはり相手のことは知らない?

悠矢 全然知らないです。でもみんなから「舐めとったらアカンぞ」って言われて、舐めてる気はサラサラないんですけど、圧倒的にというか、バチッと勝ちたいです。

――どんな試合を見せたいですか?

悠矢 久しぶりのヒジ無しルールなのでバチバチに行きます。もう前に出て前に出て近い距離で、本当なら組んでヒジとかの距離でもヒジがないので、そこを打ち合ってやろうと。相手は19歳とかなんで、今まで戦ったことのない、“こんな奴いるんだ”っていうような戦い方をしてやります。あんまりもらわないよう、カッコよく盛り上げて勝ちます。

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野辺広大 インタビュー
--50720595982a.--" -71.--g--e--n----50720595982a." 野辺広大" 0" 166" 249" ----
――現在6連勝と好調の野辺選手ですが、その理由はどこにあるのでしょうか。

野辺 去年からずっと勝っていけてる状態で、吉本光志・ヌンサヤームと3人で1-sim gymとしてやっていて、自分の意識が変わったことで勝てているんだと思います。その意識が変わった部分が一番大きかったです。私生活から勝つための生活を送るとか、常に勝つことを意識して生活を送るみたいな感じです。あとは周りのサポートですね、練習場所も結構いろんなところでやらせてもらっています。

――まだ19歳と若い野辺選手ですが、キックボクシングはいつからやっているんですか?

野辺 3歳ぐらいから極真空手をやっていて、親は何もやっていないんですけど、姉がいてお姉ちゃんと一緒にやって、姉は今も空手を続けています。キックボクシングはその後、中1からやっています。

――では、まだ若くても格闘技のキャリアとしては長いのですね。

野辺 そうですね、試合は小学1年ぐらいから出始めたので、ずっと戦ってきたのはあります。それでやっぱり戦いのタイミングとか、対峙した時“今これをやるべきだ”みたいのが体に染みついているのはあると思います。。

――そんな好調な中で悠矢選手との対戦が決まりましたが、いかがでしょう。

野辺 チャンスなので嬉しいです。相手はチャンピオンで、ここで僕が負けたらそのままでツマらないので、何が何でも今回は勝ちたいです。

――悠矢選手の印象はどうでしょう?

野辺 前に前にどんどん来るタイプで、体が強くてパンチが重そうだなっていう感じです。でも着々と準備をして、今はどんどん自信になってます。どんどん前に来てくれるので、やりやすいって言えばやりやすいです。

――野辺選手はNJKFに初参戦となるので、ご自身の紹介をお願いします。

野辺 ハイキックは何回か倒しているし、結構得意です。僕のハイはミドルと同じ軌道なので、きっと分からないと思います。ハイは試合で身に付いた感じの技で、僕はパンチより蹴りの選手です。

――それでは最後に改めて、試合への意気込みをお願いします。

野辺 今回相手がチャンピオンなのでしっかり勝って、僕とRISEの名前をNJKFのみなさんに広めてきたいと思っています。

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NJKFタイトル戦4選手
宮島教晋 コメント
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「仕上がり具合はバッチリです。基本的にはいつもとそんなに変わらないですけど、いつも以上にシンドいメニューをしっかりこなして、トレーナーも力が入ってやってくれていました。精神的なものに関しては、タイ人のトレーナーなので『ガンバレ』っていうぐらいなんですけど(笑)、もうデビューの頃からやってもらっていて、ミットとかスパーリングをする時もそういう感じ(ガンバレ)でやってくれていました。嶋田選手は体がガッチリしてますし、パンチがあるなっていう印象です。それに対してトレーナーから『こうやれ』っていうことは言われてます。嶋田選手の映像をトレーナーも見てくれているので、考えて教えてくれたと思います。これまでいろんな国の人と対戦していい経験をさせてもらってきたと思うし、ちょうど今、一番いいタイミングでタイトルマッチを迎えられます。試合の意気込みは……心配御無用!」

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嶋田裕介 コメント
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「仕上がりは順調に来て動きもいいので、自信はあります。今回5Rでミットのラウンド数が増えたぐらいで特別変えたことはないんですけど、いつも通り会長のミットでイメージトレーニングをやってます。僕はマスもスパーもやるんですけど、会長と同じで基本はミットでイメージしながらやっていく形です。(ここ2試合は過去にドローだった宇都宮城、敗れているマリモーをともにKOし好調ですが?)あの2試合は特にそのイメージ作りが上手く行きました。今回もいろんなパターン練習でイメージができて、動けているので自信があります。宮島選手は距離を大事にしていく選手なので、僕が距離をどれだけ詰めていけるかっていうのが今回の鍵だと思います。相手の距離を崩して入っていければ……っていう感じです。ベルトを目標にずっとやってきたんですけど、このベルトを獲ってからが新たなスタートだと思っているので、ここはきっちり獲って次に繋げていきたいです」

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波賀宙也 コメント
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「毎試合毎試合そうなんですけど、今までで一番追い込めたかなっていうのがあって、練習はしっかりできました。いい試合になるんじゃないかと思います。向こうは初めてのタイトルマッチで、モチベーションはこっちより上かもって思ってるかもしれないですけど、僕も本気でタイトルを獲るつもりでちゃんと練習してきたので、モチベーションに関しては負けてないと思います。前回は展開的にはずっと首相撲になって、たぶん相手も首相撲を練習してきてると思うんですけど、その分こっちも練習してきてるので、もし首相撲で勝負してきてくれたら、明確に差が出るんじゃないかと思います。もし首相撲を避けてきたら避けてきたで、ミドルだったりヒザだったり、パンチもヒジも練習してきているので、全てにおいて勝負できる準備はしてきています。この1年は長かったです。まずNJKFのベルトをしっかり獲って、そうじゃないとこの1年が全て無駄になってしまうので、それからWBCです。前回宮元(啓介)くんと引き分けてベルトを獲れなかったので、NJKFを獲ってから宮元くんにもう1回挑戦したいです」

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金子貴幸 コメント
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「今回はタイトルマッチもですけど初めての5Rなので、それに向けて走ったりだいぶ体力作りをやってきました。波賀選手には前回完敗しちゃったので、どれだけ相手に追いつけてるか、追い抜けているかが楽しみです。当時波賀選手はチャンピオンで、チャンピオンとの差を感じさせられた試合でした。でも、あれから2年ぐらい経って試合経験も積んで、いろんな選手ともやってきたので、そういう面ではだいぶ変わったと思います。精神的に強くなってると思います。波賀選手は上手くて首相撲が強い印象です。タイ人とやってる試合も見たんですけど、全然劣らないというか、むしろ勝ってるんじゃないかというぐらい首相撲が強かったです。ちょっとやったぐらいでは勝てる首相撲にならないと思うので、そこは止まらないよう上手く動いて、いかに捕まらないかだと思います。2年前に1度負けて、その時はほんとに何もできず完敗だったので、今回はそこから追いつけてるか追いつけていないのか、それをリングで感じて、楽しみながら行きたいと思います」

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主催者からのインタビュー、コメント記事を掲載するだけになって、拳論又は堀田視野でのコメントが無いところ御容赦ください。

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--429DUEL1.--" -71.--g--e--n----429DUEL1." 429DUEL1." 0" 323" 456" ----
DUEL.1 -- 4月29日(水・祝)新宿フェース16:00〜
主催:NJKF若武者会 -- 認定:NJKF

58.0kg契約5回戦
WBCムエタイ日本フェザー級チャンピオン.笹羅歩(笹羅) 
    VS  
トーン・プイディーナイディー(タイ国元ルンピニーS&元ムエスポーツ協会Sバンタム級C--タイ)
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57.0kg契約3回戦
NJKFフェザー級チャンピオン.MOMOTARO(OGUNI)vs岡田有晃(谷山)
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65.0kg3回戦
浅瀬石真司(東京町田金子)vs畠山隼人(E.S.G) 
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52.0kg契約3回戦
ガンジー丈(笹羅)vs和也(東京町田金子)
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ライト級3回戦
村中克至(ブリザード)vsNOKI(立川KB) 
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女子スーパーバンタム級3回戦(2分制)
三宅芳美(Take1)vs第一DATE (Team DATE)
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女子ライトフライ級3回戦(2分制)
めぐみ(日進会館)vsあゆみ(新興ムエタイ)
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61.0kg契約3回戦--西中久晶(VLLELY)vsHIROSHI (新興ムエタイ)
55.0kg契約3回戦--望月勇務(OGUNI)vs獠太郎 (DTS)
66.0kg契約3回戦--柳下洋太(E.S.G)vs慎吾YAMATO (大和)
フライ級3回戦--能登龍也(VLLELY)vs大田拓真 (新興ムエタイ)
バンタム級3回戦--日下晃大(OGUNI)vs俊YAMATO (大和)
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女子部門のカード2試合はローマ神話の女神にその名称を由来した「ミネルヴァ」と名付けられ、ルールはNJKF3回戦から幾つかの点を変更したもの。
1R2分制、顔面への肘打ちと膝蹴り禁止、首相撲は3秒。1Rに2度のダウンでTKO負け。服装はアブスメントガードを着用、上半身はTシャツ又はタンクトップでチェスガードは任意。

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--yumu0429.--" -71.--g--e--n----yumu0429." yumu0429." 0" 173" 236" ----
笹羅歩 インタビュー
――まず2月1日、今年第1戦をラジャダムナンスタジアムで勝利おめでとうございます。
笹羅 ありがとうございます。会長からしたら「負けて成長しろ」っていうような感じの試合だったと思うんですけど、思ったより強くなかったというのがありました。それにしてもいろいろ勉強になったし、次に繋げられる試合だったと思います。

――タイでの試合は調整でしたり大変だったのではないですか?
笹羅 日本と違ってやり辛さはあったんですけど、インターバルが2分っていうのがあったので、練習をしてるみたいな感覚で、誰も応援に来ていないので自分のやりたいようにやれたっていうか。今までで一番リラックスしてやることができました。

――タイの選手というと総じてタイミングや距離感がよいものですがどうでしたか?
笹羅 それが一番ですね。この距離になったら必ず蹴りが来るとか、タイミングよく合わされたりしたんですけど、でもそれも二手三手先を読んで攻撃していったり、普段の練習でやっているような駆け引きを試合で出せたような感じがします。

――初開催となるDUELではダブルメインイベント第2試合、大会のトリに選ばれました。それにふさわしい強豪トーンとの対戦が決まりましたがいかがでしょう。
笹羅 もうやるしかないです。やるからには勝ちに行きたいと思っているので、そこで自分のこの前の経験も活かして、倒して勝てたらいいなと思ってます。

――トーンの印象をお願いします。
笹羅 やっぱり左のヒジが強烈な印象があるので、そこは注意して、逆に自分もヒジを当てれたらいいなと思ってます。あっちの人は何でもできるのが当たり前だと思っているので、そこはうまく対応していきたいです。

――これが国内では第1戦となりますが、今年はこれからどのようにしていきたいですか?
笹羅 これに勝って、もっと先の、上のベルト(WBCムエタイ・インターナショナル王座)を巻けたらいいなと思っているので頑張るだけです。ここで勝てば、そこに近づけるんじゃないかと思ってます。

――改めて最後に意気込みをお願いします。
笹羅 「NJKF若武者会」旗揚げ興行のメインでやらせてもらえるっていうことで、東京でのメインは初めてですし、そのメインイベンターとしての役割をちゃんとこなせるような試合をしたいと思います。

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--429134448261.--" -71.--g--e--n----429134448261." トーン・プイディーナイディー0429" 0" 178" 256" ----
トーン・プイディーナイディー インタビュー
――トーン選手はNJKFに初参戦となりますが、ご自身では自分をどんな選手だと思っていますか?
トーン 私は全ての技できますが、中でも特にヒジが得意です。

――最近の試合について教えてください。
トーン 1年前にルンピニースタジアムでやったのですが、ペッパノンルン(ルンピニー王者)と対戦し、不覚にもハイキックでKO負けでした。

――今回対戦する笹羅選手の試合は見たことがありますか?
トーン アユムの試合は見たことがありませんが、チャイスー(気持ちが強い)と聞いています。

――外国での試合はどうでしょう、タイと何か違いはありますか?
トーン 日本でも一度試合をしたことがあって、その時はドローでした。日本はタイと違って寒いですね(苦笑)。試合が終わったら秋葉原で買い物をしたいです(笑)。

――最後に日本のファンへメッセージをお願いします。
トーン 日本のムエタイファンが喜ぶ試合をしますので、よろしくお願いします。

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--MOMOTARO0429.--" -71.--g--e--n----MOMOTARO0429." MOMOTARO0429." 0" 184" 241" ----
MOMOTROインタビュー
――今年第1戦はラジャダムナンスタジアムで戦っての勝利でしたが、振り返っていかがですか?
MOMOTRO 首相撲を練習したんですけど試合では苦戦してしまって、そこがちょっと反省点です。首相撲には苦手意識があってそれが試合に出てしまって、もっと自信を持っていくべきでした。

――しかしその苦手意識も、事前の練習と今回の試合とで払拭できたのではないですか?
MOMOTRO そうですね、日本の方と練習するとそこまでやられることはないので、すごく成果は出ていますし、それを活かして次の試合では自分の距離を取りつつも近づいたら首で圧倒したいぐらいの気持ちです。

――やはり自分の距離を取って戦うのがMOMOTARO選手本来の戦い方であると。
MOMOTRO 一番の理想はそうですけど、近くに入られてもそこでも戦えるように首相撲で圧倒したいっていうのはあります。

――今回がベルト奪取後、日本では初の試合となります。
MOMOTRO そうなんですよね。1発目なのですごく気合いが入ってるんですけど、そこで空回りしないよう、自分のスタイルを崩さないで戦っていきたいです。相手は元チャンピオンなので現役チャンピオンが負けたらマズいし、絶対圧倒して勝ちたいです。

――岡田選手の試合は見たことがありますか?
MOMOTRO 映像を1回しか見たことがないんですけど、体がすごく強そうですね。あとパンチが重そうなので、そこは注意しながら戦いたいと思っています。

――では改めて試合への意気込みをお願いします。
MOMOTRO きっちりとチャンピオンらしく、NJKFチャンピオンの強さを見せたいと思います。あと笹羅(歩)くんのベルトを狙っているので、対戦したいし自分の方が盛り上げたいです。

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--429134537878.--" -71.--g--e--n----429134537878." 岡田有晃0429" 0" 173" 233" ----
岡田有晃 インタビュー
――岡田選手はプロフィールでブラジル出身となっていますが、何歳まで現地にいらしたのですか? 格闘技はブラジルで始めたのでしょうか。
岡田 ブラジルは13歳までいて、格闘技は小学校4年の時に寸止め空手を始めました。

――長いキャリアをお持ちですが、ここまでのキックでの歩みを教えてください。
岡田 最初は19才の時、兄の付き添いでジムへ通うことになって、ジムが主催した興行の手伝いへ行ったら、出場選手が交通事故で出られなくなり、急遽代わりに出ることになったんです。それが忘れられないデビュー戦です(笑)。その後引っ越して違うジムでトレーナーをやったり、1999年7月のデビューから今まで、2つの団体を渡り歩いています。

――MOMOTARO選手の試合は見たことはありますか? あれば印象をお願いします。
岡田 映像でしか見たことないのですが、軽やかな足技とスピードがある素晴らしい選手で、試合が出来ることを光栄に思います。 

――12月の試合ではNJKFの金子選手からダウンを奪って判定勝ち、2月の試合もヒジで切ってTKOと好調ですね。その理由はご自身でどのように分析されていますか?
岡田 やっと自分が理想とする戦い方が出来るようになってきて、もう30代後半突入で勢いとパワーはないですが、熟練の技を磨いて、それをもっと伸ばそうと思ってます。

――最後にどんな試合を見せたいか、意気込みをお願いします。
岡田 憧れでもあったNJKFで強いチャンピオンと試合が出来て本当に嬉しいです。大会の中で一番いい試合を見せたいので 応援よろしくお願いします!

(インタビュー内容はNJKFより各メディアへ配信されたものです) 

(堀田春樹 4.24.13:10--No.18)
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COMMENT:
::::::::::: WKBA野口系キック
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: om126204052012.3.open.
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: 04--24--2015 16:16:28
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: 0
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残念だが、取り立てて、興味感じない試合予定だ
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COMMENT:
::::::::::: メラメラ
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: 10001.docomo.
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: 04--28--2015 10:23:24
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: 0
: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
大和はせっかくとったWBCムエタイタイトル、防衛戦しないんですかね?またいつの間にか返上ってパターンですか?キックボクシングのタイトルって本当に薄っぺらい権威のないものですね。WBCムエタイタイトルだけは違うと期待していたのですが。
大月2ヶ月連続で試合ですか。頑張って欲しいです。
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COMMENT:
::::::::::: WKBA野口系キック
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: om126186198005.7.open.
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: 04--28--2015 12:10:18
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: 0
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このクラスのWBCムエタイの、ランキングの、大半は、タイ人。だから、リスク回避で、タイトル戦は、しないのでは?
タイトル手放すと、興行にも影響あるしノンタイトルで、茶をにごす。これに、尽きそうだ。
権威高める気は、ないのでは?
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COMMENT:
::::::::::: メラメラ
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: ag049.docomo.
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: 04--28--2015 15:17:19
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: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
今度の試合元ルンピニーチャンピオンとの事。挑戦資格は十分にあるでしょう。獲られたらまた獲り返せばいいんです。防衛戦をしないタイトルなんか勝利者賞でもらえるトロフィーと一緒です。団体乱立はもうしょうがないと諦めていますがせめてタイトル位はまともに運営して欲しいものです。
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COMMENT:
::::::::::: WKBA野口系キック
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: om126161041116.8.open.
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: 04--28--2015 18:36:10
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: 0
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リスク回避しての、安全運転興行。タイトル戦の、可能性なし。団体の、存続かけてのWBCムエタイですから、期待度なし
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COMMENT:
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: om126161016144.8.open.
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: 04--30--0:22:28
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: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
古くはドン星野ウイルソンからの業界の伝統芸。
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COMMENT:
::::::::::: 拳論の堀田
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: 116-65-213-127...
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: 04--30--2015 21:32:34
: No
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: 387ad078e30d8a15f2de99c15e4d899
変則的な記事移動してしまいました。いずれ戻るのですが、コメント入れてくださったWKBA野口系キックさん、メラメラさん、匿名さん、すみません。
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COMMENT:
::::::::::: WKBA野口系キック
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: om126186240207.7.open.
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: 04--30--2015 23:12:59
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堀田さんの、記事はいつも、的確で、好意持てますので
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: キックボクシング(5.17〜6.20の興行告知少々)

COMMENTS: 1
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: 0



: 04--30--2015 21:10:45
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蘇我英樹がKO必至の大月晴明と対戦。
喜多村誠がラジャダムナン王座、タイ現地で挑戦。
夜魔神が引退試合で、王座至近距離の高橋一眞と新旧対決。
(5.10NJKF興行予定は、インタビュー記事長いので前の記事に戻しました。)
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--517WINNERS2nd.--" -71.--g--e--n----517WINNERS2nd." 517WINNERS2nd." 0" 308" 437" ----
WINNERS 2015 2nd -- 5月17(日)後楽園ホール17:00〜
主催:治政館ジム -- 認定:新日本キックボクシング協会

HIROYUKI初防衛戦。

61.0kg契約5回戦
WKB世界スーパーフェザー級チャンピオン.蘇我英樹(市原)
.VS
大月晴明(第14代全日本ライト級C--キックスターズマスクマン)
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ISK世界バンタム(55kg以下)級ランキング査定試合5回戦
志朗(治政館)vsネクター・ロドリゲス(スペイン)
---
日本フライ級タイトルマッチ 5回戦
チャンピオン.HIROYUKI(藤本)vs1位. 麗也(治政館)
---
55.0kg契約3回戦
日本バンタム級チャンピオン.瀧澤博人(ビクトリ)vsビアソッド・INKAMURA(タイ)
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58.0kg契約3回戦
日本フェザー級3位.拳士浪(治政館)vs4位.石原將伍(ビクトリー)
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62.0kg契約3回戦
日本ライト級2位.永澤サムエル聖光(ビクトリー)vs狂平(元WBC.M日本SFe級C--武勇会)
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59.0kg契約3回戦
日本フェザー級6位.櫓木淳平(ビクトリー)vs櫻木崇浩(武勇会)
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63.0kg契約3回戦
日本ライト級4位.春樹(横須賀太賀)vs直闘(治政館)
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他、6試合

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チューチャルーン興行 -- 5月24日(日)タイ国ラジャダムナンスタジアム

ラジャダムナンスタジアム・スーパーウェルター級タイトルマッチ 5回戦(154LBS69.85kg)
チャンピオン.アーウナーン・ギャットペーペーvs8位.喜多村誠(日本ミドル級C--伊原新潟)
--315kitmuramakoto1.--" -71.--g--e--n----315kitmuramakoto1." 315kitmuramakoto1." 0" 210" 323" ----
アーウナーンは昨年11月、石毛慎也との王座決定戦では石毛のパンチでKO負け寸前の苦戦の末、判定勝利して奪取。今年1月、初防衛戦で石毛慎也と再戦。今度はしっかり調整して来て、ヒジでカットさせTKO勝利で防衛。今回は倒しにいく喜多村がいかに普段のペースを導けるか。
この階級はTOMOYUKI(センチャイ)もランキングに入っており、ウェルター級チャンピオン.ジョイシー・イングラムジム(ブラジル)も絡んでくれば、層が薄いと言われるムエタイ重量級でも日本人には興味深いカードが浮かんできます。

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--531tenkaichi.--" -71.--g--e--n----531tenkaichi." 531tenkaichi." 0" 317" 448" ----
TENKAICHI 76 ~Specil Live K-69~ -- 5月31日(日)13:00〜
主催:TENKICHIプロモーション -- 認定:日本キックボクシングイノベーション、WPMF
会場:沖縄コンベンションセンター展示棟(沖縄県宜野湾市真志喜4-3-1)
放映日時:2015年6月27日(土)14:35〜16:30
放送局:沖縄テレビ(OTV--沖縄県エリア8ch)
実況:シンペー -- 解説:薬師寺保栄、ニコラス・ペタス、都丸志功
ゲスト:嘉数ゆり -- 天下一公式サイト:http:----tenkichro.co.jp"http:----tenkichro.co.jp--
WPMF世界スーパーウェルター級王座決定戦5回戦
3位.デッバジョン・フェアテックス(タイ)vs5位.廣虎(ワイルドシーサー)

今年新春までWPMF世界スーパーウェルター級チャンピオンだったゴンチャック・ポー・パオインが王座を返上した為、MAX MUY THIなどで活躍している同級3位のデッバジョンと同級5位でWPMF日本タイトル2階級制覇の廣虎が王座決定戦で対戦。

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WPMF女子世界ミニフライ級タイトルマッチ5回戦
チャンピオン.ドゥワンダーゥノーイ・ルーククロンタン(タイ)vs4位.田嶋はる(アクティブJ三軒茶屋)
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TENKAICHIタイトルマッチ7試合他、数試合

TENKAICHI情報提供:TENKICHIプロモーション・ディレクター大島健太

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SUK WEERSAKRECK -- 6月14日(日)ディファ有明
主催:ウィラサクレック・フェアテックス -- 認定:WPMF

昨年2月の石井宏樹とのWPMF世界スーパーライト級王座決定戦で奪取したゲーオ・フェアテックスが王座返上。WPMF日本スーパーライト級チャンピオン.加藤剛士(WSR・F)とゴンナパー・ウィラサクレック(タイ)で王座決定戦が決定。

WPMF世界スーパーライト級王座決定戦 5回戦(140LBS63.5kg以下)
加藤剛士(WSR・F)vsゴンナパー・ウィラサクレック(タイ)

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--620.--" -71.--g--e--n----620." 620." 0" 300" 427" ----
大和魂シリーズVol.3 -- 6月20日(土)後楽園ホール17:30〜
主催:日本キックボクシング連盟 -- 認定:NKB実行委員会

NKBフェザー級、ライト級2階級制覇の夜魔神が引退試合、対戦相手は新鋭ながら連盟の要となりつつある高橋三兄弟の長男、6戦6勝(6KO)の一眞。新旧対決で有終の美を飾れるか。
-
60.0kg契約5回戦
夜魔神(SQURE-UP)vs NKBフェザー級1位.高橋ー眞(真門)
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78.0kg契約5回戦
NKBミドル級1位.田村聖(拳心館)vsWPMF日本クルーザー級3位.小澤和樹(修実館)
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57.0kg契約3回戦
NKBフェザー級3位.村田裕俊(八王子FSG)vs将軍(BIBLE)
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56.0kg契約3回戦
NKBフェザー級2位.優介(真門)vs NKBバンタム級6位.松永亮(拳心館)
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ライト級3回戦--洋介(渡邉)vsUHRA(ケーアクティブ)
ウェルター級3回戦--上温湯航(渡邉)vs筒井健介(BIG MOOSE)
フェザー級3回戦--佐藤直寛(八王子FSG)vsダイキ(FLT UP)
ミドル級3回戦--釼田昌弘(テツ)vs西村清吾(TEAM-KOK)
フェザー級3回戦--サイクロン狂介(大塚)vs門倉圭吾(FLT UP)
フェザー級3回戦--岩田行央(大塚)vs小椋昇平(PL)
ライト級3回戦--ミネ(G-KICK RAISING)vs曾我英将(FLAT UP)
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(堀田春樹 4.30.21:10--No.19)
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: キックボクシング(10日のNJKF)

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: 05--11--1:00:01
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健太が大和侑也に逆転負けの王座陥落、初防衛に失敗。
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3Rにヒジとパンチで2度ダウン奪いながら、逆に右ヒジカウンター貰って不覚のダウン、そこから歯車が狂って更にヒジで切られる無残な敗北、しかし好ファイトで盛り上がった試合。大和侑也は1年2ヶ月ぶり王座奪回。
大和哲也は、ゴーンサックの左ミドルキック中心の距離感、攻め返してもしだいにその勢い増していき、ゴーンサックのペース崩せず、5Rに哲也が左フックをヒットさせるも最終ラウンドの展開、更に距離を取られて詰められず。ウエイトオーバーとは別に63.5kg超えのノンタイトル戦により、敗戦による王座剥奪はありません。大和哲也がウェイトオーバーとは珍しい事態ですね・・・。
NJKF王座決定戦2試合は消極的な内容で盛り上がらず。その次の試合で悠矢がアグレッシブな攻めでダウン奪い、野辺も交戦する好戦。
元フライ級チャンピオン.高橋拓也(拳之会)が同門の先輩.国崇(拳之会)とかつてのライバル.TOMONORI(OGUNI)と1ラウンドずつのエキシビジョンマッチの後、引退式を行ないました。NKBでは第2代、NJKFでは第4代チャンピオンでした。
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7月20日の「NJKF 2015 5th」ではWBCムエタイ世界スーパーフェザー級チャンピオン.梅野源治(PHOENIX)の出場が決定し、初防衛戦が予定されています。4月19日にルンピニースタジアム.スーパーフェザー級王座に挑戦。3者が49-48をつける僅差判定で敗れましたが、そこからわずか3週間後の5月10日にはルンピニーとラジャダムナンでどちらもランキング1位のムアンタイ・P.K.センチャイムエタイジムを4R・TKOで撃破。改めてその実力がチャンピオンに肉薄するものであることを証明しています。
--211umenogenchan1.--" -71.--g--e--n----211umenogenchan1." 211umenogenchan1." 0" 196" 296" ----
(情報はNJKFより。5.14)

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NJKF.2015.3rd -- 5月10日(日)後楽園ホール17:00〜21:40
主催:ニュージャパンキックボクシング連盟 -- 認定:NJKF、WBCムエタイ日本実行委員会

64.0kg契約 ノンタイトル5回戦
--510tetsuya1.--" -71.--g--e--n----510tetsuya1." 510tetsuya1." 0" 276" 333" ------510tetsuya2.--" -71.--g--e--n----510tetsuya2." 510tetsuya2." 0" 274" 338" ----
WBCムエタイ世界スーパーライト級チャンピオン.大和哲也(大和--64.5kg)
.VS
ゴーンサック・シップンミー(ルンピニー系Fe級、SFe級元2階級C--タイ--63.6kg)
勝者:ゴーンサック・シップンミー(PKセンチャイジム)
0-3 (主審 山根正美 -- 小林 47-49. 竹村 48-49. 中山 48-49)
大和哲也は前日計量で500グラムオーバー。減点1が課せられての開始。
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WBCムエタイ日本ウェルター級タイトルマッチ 5回戦
--510ymatoyuya1.--" -71.--g--e--n----510ymatoyuya1." 510ymatoyuya1." 0" 296" 321" ------510ymatoyuya2.--" -71.--g--e--n----510ymatoyuya2." 510ymatoyuya2." 0" 388" 277" ----
チャンピオン.健太(E.S.G--66.8→66.68kg)vs大和侑也(大和--66.65kg)
勝者:大和侑也が第5代チャンピオン -- TKO 5R 1:55
ヒジ打ちによるカット、ドクター勧告でレフェリーストップ。主審 プアナイ・インサアード
--510yuyyuya1.--" -71.--g--e--n----510yuyyuya1." 510yuyyuya1." 0" 270" 290" ----
勝者のツーショットも撮ってやればよかったと後で思う。しかし時間も無かったので。
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60.0kg契約3回戦
--510yuy1.--" -71.--g--e--n----510yuy1." 510yuy1." 0" 310" 282" ----
NJKFスーパーフェザー級チャンピオン.悠矢(大和--59.5kg)vs野辺広大(1-sim--59.75kg)
勝者:悠矢
3-0 (主審 竹村光一 -- 山根 30-27. プアナイ 30-29. 中山 30-27)
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NJKFスーパーライト級王座決定戦 5回戦 
1位.宮島教晋(誠至会--63.35kg)vs2位.嶋田裕介(Bombo Freely--63.45kg)
勝者:宮島教晋が第3代チャンピオン
2-0 (主審 小林利典 -- 山根 50-48. プアナイ 49-48. 竹村 49-49)
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NJKFスーパーバンタム級王座決定戦 5回戦
1位.波賀宙也(立川KBA--55.15kg)vs2位.金子貴幸(GNG--55.2kg)
勝者:波賀宙也が第4代チャンピオン
3-0 (主審 中山宏美 -- 小林 50-47. プアナイ 50-48. 竹村 50-46)
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70.0kg契約3回戦
NJKFスーパーウェルター級チャンピオン.YETI達朗(キング--69.8kg)vs同級3位.白神武央(拳之会--70.3→69.8kg) 
引分け -- 0-1 (主審 山根正美 -- 小林 29-30. 中山 29-29. 竹村 29-29)
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高橋拓也エキシビジョンマッチ、引退式
--510tkuya1.--" -71.--g--e--n----510tkuya1." 510tkuya1." 0" 321" 260" ------510tkuya2.--" -71.--g--e--n----510tkuya2." 510tkuya2." 0" 246" 273" ------510tkuya4.--" -71.--g--e--n----510tkuya4." 510tkuya4." 0" 384" 274" ----
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他、4試合
(堀田春樹 511.1:00--No.20)
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COMMENT:
::::::::::: メラメラ
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: ag066.docomo.
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: 05--11--2015 13:00:28
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: 0
: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
大和哲也計量オーバーはいただけませんね。世界チャンピオンなんだからそこはきちんとしないと。おまけに負けてるし。返上した方がいいです。
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COMMENT:
::::::::::: WKBA野口系キック
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: om126186135166.7.open.
:
: 05--11--2015 19:28:23
:
: 0
:
興行の為の、ダシのベルト。手放すわけない。
ノンタイトルしか、基本しないだろう。
意味のわからんWBCムエタイ
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: キックボクシング(17日の治政館ジム興行)

COMMENTS: 1
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: 0



: 05--17--2015 23:59:18
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:
喜多村誠のムエタイ王座挑戦展望。
蘇我英樹は大月の爆椀耐え抜いて、攻め返すも巻き返せず判定負け。
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:
蘇我も倒されるのかと思わせられる第1ラウンドの大月の爆椀。何度かの危機を乗り越えるが、大月は手数は減ってもスタミナは衰えず、蘇我のパンチも当たり、ラッシュに移るチャンスもあるが有効打が当たり難い。差は縮まらずも、どちらが倒れても不思議はない緊張感がラストまで続いた好ファイト。
志朗が前蹴り一撃でスペインの強豪の心折るKO勝利。攻略は難しいかと思えたネクター・ロドリゲスの重いパンチと蹴り、しかし志朗の攻めのローキックも結構効いてた様子。とはプロ目線の声。
麗也が昨年8月の王座決定戦で2-1で敗れた相手のHIROYUKIに挑戦。徐々にペースを掴み、ハイキックで勝利を導き、パンチで仕留め日本フライ級新チャンピオン。HIROYUKI(茂木宏幸--藤本)は初防衛ならず、先代目黒ジム会長からの伝統「防衛してこそ真のチャンピオン」果たせず。

メイン前、隣の馴染み深いカメラマンに「どっちが勝つと思います?」と問われ、難しい予想ながら「蘇我かなあ。大月の爆椀を凌げれば何か勝機が見出せるかも」とそんな気がしました。私の予想は素人読みでいつも外れます。
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24日に喜多村誠(伊原新潟)が現地ラジャダムナンスタジアムでの王座挑戦についての会見もあり。タイへ出発前の喜多村は減量も順調に、ほっそりした顔つき。「判定では勝てないと思うので、いつものキックスタイルでパンチとローキックで向かっていきます」と短めの囲み取材ながら応えていました。
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喜多村誠選手の直前インタビューが少々前、会見とは別に、伊原プロモーションより配信されています。
--519212028a61.--" -71.--g--e--n----519212028a61." 喜多村1" 0" 224" 328" ----
5月24日(日)、日本ミドル級チャンピオン.喜多村誠(伊原新潟)が、タイ国ラジャダムナンスタジアム.スーパーウェルター級タイトルマッチ、チャンピオン.アーウナーン・ギャットペーペーへ現地スタジアムで挑戦します。王座奪取すれば同スタジアムの外国人6人目(日本人5人目) の快挙となります。敵地でのメジャータイトル獲得は最も困難だと言われていますが、喜多村誠選手は、タイで初の試合であっても怖いもの知らずのように気合い充分の様子。

1.まずは、ラジャダムナンスタジアム認定スーパーウェルター級タイトルマッ チを控えた 現在の心境はいかがですか?
喜多村誠 → 楽しみです。早く試合がしたいです。

2.喜多村選手は今回の試合に向けてどんな練習、対策をしてきましたか?お答えできる範囲で結構なので教えて下さい。
喜多村誠 → いつも通りの練習をしてきました。5月11日から18日は本部で練習させてもらいました。

3.新日本キックボクシング協会としては昨年引退した石井宏樹(元ラジャダムナンスタジアム認定スーパーライト級王者--藤本)選手以来の王座奪取に期待が高まっていますが、喜多村選手にとってこの『タイ国ラジャダムナンスタジアム認定スーパーウェルター級チャンピオン』に対する思いとはどんなものですか?
喜多村誠 → 光栄に思います。

4.では、応援して頂いている皆様へ一言。
喜多村誠 → 倒してベルトを持って帰ってきます。応援宜しくお願いします。

以上、伊原プロモーションからのインタビュー内容
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タイ国ラジャダムナンスタジアム・スーパーウェルター級タイトルマッチ.5回戦(154LBS69.85kg)
チャンピオン.アーウナーン・ギャットペーペーvs同級8位.喜多村誠(伊原新潟)

アーウナーンは石毛慎也との2連戦で王座決定戦と初防衛。TOMOYUKI(センチャイ)もランキングに名を連ね、同スタジアム.ウェルター級チャンピオンのジョイシー・イングラムジム(ブラジル)も視野に入れているこの階級。緑川創(藤本)もチャンスがあれば名乗り出そうな顔が並ぶ。層は薄いと言われる重量級でもミドル級まで王座が揃っているラジャダムナンスタジアムです。
--315kitmuramakotochn2.--" -71.--g--e--n----315kitmuramakotochn2." 315kitmuramakotochn2." 0" 213" 382" ----

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WINNERS 2015 2nd -- 5月17(日)後楽園ホール17:00〜21:25
主催:治政館ジム -- 認定:新日本キックボクシング協会

61.0kg契約 ノンタイトル5回戦
--517sogootsuki1.--" -71.--g--e--n----517sogootsuki1." 517sogootsuki1." 0" 368" 277" ------517sogootsuki2.--" -71.--g--e--n----517sogootsuki2." 517sogootsuki2." 0" 343" 275" ----
WKB世界スーパーフェザー級チャンピオン.蘇我英樹(市原--60.8kg)
.VS
大月晴明(第14代全日本ライト級C--キックスターズマスクマン--60.9kg)
勝者:大月晴明 -- 0-3 (47-49. 47-49. 46-50)
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ISK世界バンタム(55kg以下)級ランキング査定試合5回戦
--517shiro1.--" -71.--g--e--n----517shiro1." 517shiro1." 0" 360" 281" ------517shiro2.--" -71.--g--e--n----517shiro2." 517shiro2." 0" 369" 300" ----
志朗(治政館--54.9kg)vsネクター・ロドリゲス(スペイン--54.7kg)
勝者:志朗 -- KO 4R 0:57 -- テンカウント
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日本フライ級タイトルマッチ 5回戦
--517hiroyukireiya1.--" -71.--g--e--n----517hiroyukireiya1." 517hiroyukireiya1." 0" 330" 247" ------517hiroyukireiya2.--" -71.--g--e--n----517hiroyukireiya2." 517hiroyukireiya2." 0" 397" 272" ------517reiya1.--" -71.--g--e--n----517reiya1." 517reiya1." 0" 309" 233" ----
チャンピオン.HIROYUKI(藤本--50.6kg)vs1位.麗也(治政館--50.8kg)
勝者:麗也が第7代チャンピオン -- TKO 5R 1:50 -- カウント中のレフェリーストップ
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55.0kg契約3回戦
日本バンタム級チャンピオン.瀧澤博人(ビクトリー--55.0kg)vsビアソッド・INKAMURA(タイ--54.9kg)
勝者:瀧澤博人 -- TKO 2R 1:46 -- 顎へ飛び膝蹴り、カウント中のレフェリーストップ
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58.0kg契約3回戦
日本フェザー級3位.拳士浪(治政館--57.9kg)vs4位.石原將伍(ビクトリー--57.9kg)
勝者:石原將伍 -- 0-3 (28-29. 28-29. 28-29)
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62.0kg契約3回戦
日本ライト級2位.永澤サムエル聖光(ビクトリー--61.9kg)vs狂平(武勇会--61.8kg)
勝者:狂平 -- 0-2 (29-30. 29-29. 29-30)
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他、8試合
(堀田春樹 5.17.23:59--No21)
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COMMENT:
::::::::::: WKBA野口系キック
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: om126204020217.3.open.
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: 05--18--0:31:25
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WKB王者の、負けは、復活のタイトルとはいえ、本家日本系の流れを汲む新日本キックとしてメンツ台無しと考えている。
少なくとも日本人同士では、負けは許されないと、
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COMMENT:
::::::::::: 観戦者
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: softbank126013152251.bbtec.net
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: 05--18--0:36:58
: No
: 0
: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
本来、階級が上の大月選手のパンチ力が発揮されましたね。
蘇我選手は、敗北など気にせず、常に強豪相手に挑む姿勢が良いです。すっきりした顔でリングを降りました。
良い試合でしたよ。
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COMMENT:
::::::::::: panerai
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: KD119106096175.ppp-bb..
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: 05--18--0:59:30
: No
: 0
: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
大月凄いです。
試合後はヤスユキ戦の発言がありましたが
これもかなり興味深いですね。
今は団体や戦いの場が乱立していて良い選手も多いので
これからの大月が誰と選ぶのか非常に楽しみです。
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COMMENT:
::::::::::: メラメラ
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: ag053.docomo.
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: 05--19--6:45:47
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: 0
: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
大月やりましたね。しかしあの年で各団体のトップをしかも短期間で倒していく。凄いです。現役でいられるのは長くないでしょうがまだまだ見ていたいです。ところでこの件に関するバウトレビューの記事は失礼で不快になりました。やはりここが一番です。
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: ムエタイ情報(伝説のサーマートさん!)

COMMENTS: 1
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: 0



: 05--24--2015 13:50:18
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伝説のムエタイ戦士、サーマート・パヤックアルン氏が、タイ国ムエスポーツ(プロムエタイ)協会の役員に就任! 
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ムエタイ4階級制覇、プロボクシングWBC世界スーパーバンタム級王座にも就いた伝説のムエタイボクサー、サーマート・パヤックアルン氏が、5月13日にバンコクで開催されたタイ国ムエスポーツ(プロムエタイ)協会の定例会議にて、正式に協会入りが決定、役員に就任しました。
--samartpayakarun.--" -71.--g--e--n----samartpayakarun." samartpayakarun." 0" 191" 288" ----
タイ国ムエスポーツ協会http:----www.wpmfmuythai.com--pat--"http:----www.wpmfmuythai.com--pat----

サーマート氏は現役引退後、その端正なマスクを活かして俳優や歌手として活躍。カオサイ・ギャラクシー(世界王座19度防衛)、ソムサック・カムシン(タイ国初のオリンピック金メダリスト)と並び、タイでの知名度は抜群となりました。
近年では芸能活動を休止し、自身でムエタイジム(ポップティーラタムジム)を開設。後進の指導にあたり、デッリット・ポップティーラタム(前WPMF世界ウェルター級チャンピオン)や、サックソンクラーム・ポップティーラタム(ラジャダムナン・ウェルター級2位)らを輩出しています。
ポップティーラタムジム
http:----www.samart-payakaroon.com--_en.html"http:----www.samart-payakaroon.com--_en.html--

タイの若者を中心とした昨今のタイ国内でのフィットネスとしてのムエタイブームの中、テレビなどのメディアで、現在のムエタイ競技に関して問題提起するなど、著名人であるがゆえにその発言が注目され、多くのメディアでその発言が取り上げられたことなどから、関係者から競技を統括するムエスポーツ協会への加入を勧められ、今回の就任へと繋がりました。かつて強豪選手だった元ムエタイ選手が、競技の監督を担う協会中枢へ参入するケースは非常に稀であり、その知名度を巧く活用し、今後は各方面へムエタイ競技普及へ向けての活動、手腕が期待されます。また、サーマート氏は、ムエタイ・ボクシング選手OBから構成される、ナーイカノムトム・ポステリティ会(OBクラブ)の代表にも就任しています。
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本名:サーマート・ポップティーラタム -- 1962年12月5日生 -- チャチェンサオ県出身
タイトル歴:ルンピニースタジアム.ミニマム級、ライトフライ級、スーパーフライ級、フェザー級、ムエタイ4階級制覇チャンピオン
プロボクシング第8代WBC世界スーパーバンタム級チャンピオン(1986年1月、ルペ・ピントール(メキシコ)に5R・KO勝利で王座獲得)
--meeting_pat.--" -71.--g--e--n----meeting_pat." meeting_pat." 0" 433" 234" ----
定例会議に出席し、他の協会幹部、役員らと。後列右から4番目
(情報提供:イングラムスポーツより引用)
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1983年(昭和58年)10月にキックボクシングで来日予定があって、当時、日本プロキック.フェザー級チャンピオン.葛城昇(習志野)との対戦が予定されていましたが、諸々の事情で来日出来ず試合は中止。すでにムエタイ4階級制覇の伝説のスターでしたが、その後の来日予定はキックでもボクシングでも無く、実際に来日したのは1993年4月のM日本キック連盟、主催はMプロモーション、1983年も主催は発足したばかりの、当初アジアモエジップン(AMF)と呼ばれていた組織の、当時からムエタイ繋がりは強いMプロモーションでした。
その後、1986年1月にルペ・ピントールを破りWBC世界スーパーバンタム級王座奪取し、1度防衛に至ります。
--19930424samartvsniizum2.--" -71.--g--e--n----19930424samartvsniizum2." 19930424samartvsniizum2." 0" 237" 325" ------19930424samartvsniizum3.--" -71.--g--e--n----19930424samartvsniizum3." 19930424samartvsniizum3." 0" 274" 337" ------19930424samartvsniizum7.--" -71.--g--e--n----19930424samartvsniizum7." 19930424samartvsniizum7." 0" 273" 335" ------19930424samartvsniizum6.--" -71.--g--e--n----19930424samartvsniizum6." 19930424samartvsniizum6." 0" 287" 331" ------19930424samartvsniizum11.--" -71.--g--e--n----19930424samartvsniizum11." 19930424samartvsniizum11." 0" 239" 348" ----
5年のブランクを経て、1993年の新妻聡戦はパンチ蹴りともバランスいい余裕の展開から一瞬の油断、新妻聡のパンチでグラついて危ない展開に。序盤に2度のダウン奪ってポイント差は開いていたものの、新妻聡の大善戦の印象が残りました。
ただこれで、サーマートが本格的にやる気を戻し、ボクシング復帰を目指し、同年8月8日にバンコクで復帰戦を飾りました。
--19930808samart1.--" -71.--g--e--n----19930808samart1." 19930808samart1." 0" 341" 250" ------19930808samart2.--" -71.--g--e--n----19930808samart2." 19930808samart2." 0" 337" 251" ----
(画像は1993年8月8日バンコク)
翌年9月11日、WB世界フェザー級チャンピオン.エロイ・ロハス(ベネズエラ)に挑戦にまで至りましたが、TKO負けで2階級制覇ならず引退。
リングの活躍以外では歌手としても結構タイのテレビコマーシャルに出ていた記憶があります。当時、ミュージックテープもたくさん売り出されていました。サーマートが第一線級で活躍した時代の背景を鑑みれば、来日出来る時期が限られているのが見えてきます。
かつての強豪選手がまた注目の対象になることは喜ばしいことです。ムエタイで有名になっても引退後は財産も残らず、落ちぶれていく選手も多い中、頭脳明晰なサーマートが、ムエタイ組織で競技振興の為に発言が増えることもムエタイボクサーに夢を与える快挙かもしれません。今後のサーマートの発言、改革に期待が寄せられています。

度々話題に出るタイ国ムエスポーツ(プロムエタイ)協会ですが、プロボクシングを含み、タイ政府スポーツ庁管轄下の組織で、日本と捉え方はちょっと違いますが、日本相撲協会に匹敵する確固たる立場を持っている組織です。ここを母体にWPMF世界機構も存在します。国王生誕記念興行、王妃生誕記念興行などの公共事業興行に起用される世界戦はグレード高い価値を見出しています。
(堀田春樹 5.24.13:50--No.22)
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COMMENT:
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: pw126236011213.12.pand-world.
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: 05--24--2015 14:17:01
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: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
他のタイボクサーの近況なども知りたいです。
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COMMENT:
::::::::::: ムラムラ
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: gate203.bunbun.
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: 05--24--2015 14:17:16
: No
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: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
フェネックに負けた後、八百長疑惑とかでサスペンド喰らってませんでしたっけ?(根拠不明でしたけど)
そういう人でもこういう立場になれるんですね

後、大の練習嫌いの天才肌、才能だけで王者になったような人だから、指導者には向いてないだろうな、と思ってたんですがw
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COMMENT:
::::::::::: capricieux
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: ag084.docomo.
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: 05--24--2015 14:45:24
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: 0
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サーマートさん、現役時代はイケメンでしたが、さすがにお年相応ですかね。
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COMMENT:
::::::::::: panerai
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: 2250245035..
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: 05--24--2015 15:43:08
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: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
新妻選手とのファイト懐かしい!
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COMMENT:
::::::::::: ぶらっく
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: cg050.docomo.
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: 05--24--2015 17:27:51
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: 5eeedf3c6152e6543e8f24e37667b8
俺の記憶が確かなら新妻戦の計量時、サーマートは裸にならずダボタボのジャージ着込んだまま食い物食いながら現れて
秤の上に乗ったら両方のポケットが財布やらなんやでパンパンで携帯が鳴ってそのままポケットから取り出してモシモシ言いながら数團▲鵐澄爾世辰燭鵑世茲奮里(笑)

試合も全然真面目にやらなかったしw

サーマートは昔ディーゼルノイとも互角の試合やったらしいんだよな
練習しないくせに本物の化け物だったよ。

相変わらず俺に似て男前のままだなあ(笑)
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COMMENT:
::::::::::: WKBA野口系キック
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: om126204017037.3.open.
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: 05--25--0:14:57
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: 0
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サーマートのニュースは、みなみジムが、招聘に関与してたと。キック低迷期で、堀田さんの、手書きパンフにも書いてあり、当時楽しみにしていたものです
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COMMENT:
::::::::::: メラメラ
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: ag057.docomo.
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: 05--26--7:34:41
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: 0
: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
新妻選手、懐かしい名前がでてきましたね。今は何をされているのでしょうか?キックボクシングには関わっていませんよね?
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: 6.10〜7.20のキックボクシング興行予定、追記含めて!

COMMENTS: 1
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: 0



: 06--06--2015 15:45:22
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後から追記含めた予定紹介。

?t&o9&p15&lbn1&modehobby-jp&browse2277721051&fc1<1_blank&lc13366FF&bg1&fifr" 0" 0" 468" 240" 0" 0" "border:none;" "no"--
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--610RIKIX1.gif--" -71.--g--e--n----610RIKIX1.gif" 610RIKIX1.gif" 0" 480" 320" ----
MOBS Presents. Fight & Mosh Round1-NO KICK NO LIFE-
6月10日(水) TSUTYA O-EAST--渋谷(道玄坂2-14-8 2F)
OPEN18:30 -- STRT19:30
主催:MOBS -- 協力:RIKIXhttp:----nokicknolife.com--"http:----nokicknolife.com----
放送:フジTVオンデマンド(日程調整中)

格闘技イベント初進出となる渋谷のライブハウス“TSUTYA O-EAST渋谷”で開催。
現在、渋谷街頭ビジョン『shibu.tv』では、10日当日まで興行のダイジェストCMが30分に一回の割合で放映されているほか、試合はフジTVオンデマンドにて無料配信されることも決定。 さらに昨年、石井宏樹がゲーオ・フェアテックスとの最後の一戦に挑んだ『NO KICK NO LIFE 2014』の模様が、同じくフジTVオンデマンドで6月7日(日)から無料配信されることも決定しました。
https:----www.youtube.com--watch?vMhpvOyrU6m8∓fetureplayer_embedded"https:----www.youtube.com--watch?vMhpvOyrU6m8&fetureplayer_embedded--

58.0kg契約 5回戦
清川祐弥(新宿レフティー)vs重森陽太(前・日本バンタム級C--伊原稲城)
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前・WPMF日本ウェルター級チャンピオン.田中秀弥引退セレモニー
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59.0kg契約 5回戦
日本フェザー級チャンピオン.内田雅之(目黒藤本)vs末廣智明(大道塾吉祥寺)
---
62.5kg契約3回戦
中尾満(エイワスポーツ)vs長谷川健(RIKIX)
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60.0kg契約3回戦
藤野伸哉(RIKIX)vskiyoshi(ネックスイチムエ)
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ウェルター級3回戦
KENGO(RIKIX)vsアラン・ソアレス(SMURAI)
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60.0kg契約3回戦
宮崎将吾(エイワスポーツ)vsNAOTO(RIKIX)
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スーパーライト級3回戦
錦和道(ゴールデングローブ)vs古藤田哲教(DURO)

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SUK WEERSAKRECK. -- 6月14日(日)ディファ有明15:45〜
主催:ウィラサクレック・フェアテックス

WPMF世界スーパーライト級王座決定戦 5回戦
3位.ゴンナパー・ウィラサクレック(タイ)vs4位.加藤剛士(日本同級C--WSR・F)
---
70.0垠戚 3回戦 
日菜太(クロスポイント吉祥寺)vsヴァヒド・ロシャニ(イラン)
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WPMF日本フライ級次期挑戦者決定戦 5回戦
1位.隼也ウィラサクレック(元王者--WSR・F)vs岩浪悠弥(JKI同級3位--橋本)
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WPMF日本ライト級挑戦者決定戦5回戦 
田中秀和(元SL級C--橋本)vs黒田アキヒロ(元J-NETWORK.L級C--フォルティス渋谷)
※勝者は9--27に、チャンピオン.遠藤信玄に挑戦。
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ピン級5回戦(2分制) 
WPMF世界ピン級チャンピオン.Little Tiger(WSR・F三ノ輪)vsノーンケーキ・ローンリアンギラーコーンケーン(タイ)
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69.0垠戚3回戦 
允明(土浦)vs WPMF日本スーパーウェルター級2位.小嶋良太(WSR・F幕張)
---
ジュニアキック3回戦 
服部柊斗(WSR・F西川口)vsクーンポーン・モー・タットナイ(タイ)
---
52.0kg契約3回戦(2分制)
トモコSP(元J-GIRLSフライ級C--WSR・F三ノ輪)vsゲーンポーイ・ポー・ジャルンチャンガーンチャン(タイ)
---
ライト級3回戦
WPMF日本スーパーライト級9位.峯山竜哉(WSR・F蕨)vsカズ宮澤
---
スーパーライト級3回戦 
雅King(WSR・F蕨)vs刈る(PHOENIX)
---
スーパーフライ級3回戦
秀和ラジャサクレック(ラジャサクレック)vs笠見玲慈(Tem OJ)
---
ライト級3回戦 
マサキ・ラジャサクレック(ラジャサクレック)vs松木集(WSR・F三ノ輪)
---
ライト級3回戦 
加藤悟史(87キックフィットネス)vs雅駿介(PHOENIX)
---
スーパーバンタム級3回戦 
九十田真吾(GT)vs君塚烈周(WSR・F幕張)
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フェザー級3回戦 
佐藤正和(サムイ)vs拓実(CARENES)

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--620ymashinfinal1.--" -71.--g--e--n----620ymashinfinal1." 620ymashinfinal1." 0" 300" 427" ----
大和魂シリーズVol.3 -- 6月20日(土)後楽園ホール17:30〜
主催:日本キックボクシング連盟 -- 認定:NKB実行委員会

夜魔神の引退試合に、新星・高橋ー眞が出場。

60.0kg契約5回戦
夜魔神(SQURE-UP)vs NKBフェザー級1位.高橋ー眞(真門)
夜魔神は第12代NKBライト級C、第11代NKBフェザー級C)
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78.0kg契約 5回戦
NKBミドル級1位.田村聖(拳心館)vsWPMF日本クルーザー級3位.小澤和樹(修実館)
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57.0kg契約3回戦
NKBフェザー級3位.村田裕俊(八王子FSG)vs将軍(BIBLE)
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56.0kg契約3回戦
NKBフェザー級2位.優介(真門)vsNKBバンタム級6位.松永亮(拳心館)
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ライト級3回戦
洋介(渡邉)vs UHRA(ケーアクティブ)
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ウェルター級3回戦 
上温湯航(渡邉)vs筒井健介(BIG MOOSE)
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フェザー級3回戦
佐藤直寛(八王子FSG)vsダイキ(FLT UP)
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ミドル級3回戦
釼田昌弘(テツ)vs西村清吾(TEAM-KOK)
---
フェザー級3回戦
サイクロン狂介(大塚)vs門倉圭吾(FLT UP)
---
フェザー級3回戦
岩田行央(大塚)vs小椋昇平(PAL)
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ライト級3回戦
ミネ(G-KICK RAISING)vs曾我英将(FLAT UP)

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--628muaythaiopen31.png--" -71.--g--e--n----628muaythaiopen31.png" 628muaythaiopen31.png" 0" 308" 430" ----
MuayThaiOpen31 -- 6月28日(日) 新宿フェース16:30〜
主催:センチャイムエタイジム

52.2kg契約5回戦
貴センチャイジム(センチャイ)vs佐々木雄汰(尚武会)
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MuayThaiOpenスーパーウェルター級タイトルマッチ5回戦
チャンピオン. TOMOYUKI(センチャイ)vsタイ・ムエスポーツ協会ウェルター級5位.デーセルレック・ペットジンダー(タイ)
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MuayThaiOpenウェルター級タイトルマッチ5回戦
チャンピオン. 喜入衆(フォルティス渋谷)vs平山迅
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細野岳範引退試合 スーパーライト級3回戦
細野岳範(チームドラゴン)vs WPMF日本スーパーライト級5位.貴雅(WSR池袋)
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49.0kg契約5回戦(2分制)
WMC女子世界ライトフライ級チャンピオン.リカ・トーングライセーン(センチャイ)vsジョームクワン・シットンサク(タイ)
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ピン級(45.3kg)5回戦(2分制)
WPMF日本ピン級チャンピオン.伊藤紗弥(尚武会)vsスーパーボール・パラドーンジム(タイ)
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60.5kg契約3回戦
ユウキFLYSKYGYM(FLYSKY)vs RYO(TSKJpan)
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53.0kg契約3回戦(2分制)  
佐々木蝶里(尚武会)vs法(Team)
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ウェルター級3回戦 
倉澤和行(ポゴナクラブ)vs西内貴洋(正道会館)
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スーパーライト級3回戦
内堀裕斗(UNDERGROUND)vs聖王(Team)
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スーパーフェザー級3回戦
KEN・FLYSKYGYM(FLYSKY)vs上田ラジャサクレック(ラジャサクレック)
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スーパーフライ級3回戦
渡辺亮(武風庵)vs小龍(Team)

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--6061529045.--" -71.--g--e--n----6061529045." 705duel2 " 0" 317" 448" ----
DUEL.2 -- 7月5日(日)新宿フェース16:00〜
主催:NJKF若武者会 -- 認定:NJKF

NEW JAPAN WARS トーナメント初戦3試合
スーパーフェザー級3回戦
NJKF・Sフェザー級1位.鈴木翔也(OGUNI)vs同級5位.牛若丸昌彦(VERTEX)
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ライト級3回戦
NJKFライト級1位.智也(VERTEX)vs同級7位.NAOKI(立川KB) 
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バンタム級3回戦 
NJKFバンタム級4位.鰤鰤左衛門(CORE)vs同級5位.守屋将(新興ムエタイ)
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66.0kg契約3回戦
NJKFウェルター級5位.浅瀬石真司(東京町田金子)vs真吾YMATO(大和)
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70.0kg契約3回戦 
変わり者(東京町田金子)vs匡志YMATO(大和)
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女子54.0kg契約3回戦(2分制)
和乃(新興ムエタイ)vs美優美(白龍)
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スーパーフェザー級3回戦
澤田曜祐(PIT)vs西中久晶(VLLELY)
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フライ級3回戦
剛(Bombo Freely)vs能登龍也(VALLELY)
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ライト級3回戦  
翔hey(東京町田金子)vsパンテラス晴郎(CORE)
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55.0kg契約3回戦 
日下晃大(OGUNI)vs獠太郎(DTS)
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フライ級3回戦
仲山大雅(RIOT)vs大田拓真(新興ムエタイ)
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56.0kg契約3回戦 
望月勇務(OGUNI)vs久保田雄太(新興ムエタイ)

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--712MAGNUM38.--" -71.--g--e--n----712MAGNUM38." 712MAGNUM38." 0" 308" 437" ----
MAGNUM38 -- 7月12日(日)後楽園ホール17:00〜
主催:伊原プロモーション -- 認定:新日本キックボクシング協会

主要5試合、契約ウェイト・ラウンドシステム未定
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WKB世界スーパーバンタム級チャンピオン.江幡塁(伊原)
VS
タイ南部バンタム級チャンピオン.コッチャサーン・ドラゴンムエタイ(タイ)
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日本ウェルター級チャンピオン.渡辺健司(伊原稲城)vs同級4位.松岡力(藤本)
緑川創(前・日本ウェルター級C--藤本)vsレームトーン・トー・ポーンチャイ(タイ)
日本ライト級チャンピオン.勝次(藤本)vsサグントーン・トー・ポーンチャイ(タイ)
日本ライト級1位.永澤サムエル聖光(ビクトリー)vs日本フェザー級3位.兼子ただし(伊原)

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NJKF全階級トーナメント『NEW JAPAN WARS 供抒催!
--newjpanwrs2.--" -71.--g--e--n----newjpanwrs2." newjpanwrs2." 0" 419" 134" ----
2012年に開催された全階級トーナメントが、再び開催することが決定。
階級によってエントリー選手数や時期などは異なりますが、各階級の決勝戦は年末をめどに行われる予定です。決勝戦は王座が空位の階級では王座決定戦として、既にチャンピオンが存在する階級では挑戦者決定戦として行われます。各階級の全てのエントリー選手及び開催日程は決定次第、発表されます。
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NJKF 2015 5th -- 7月20日(月・祝)後楽園ホール17:00〜
主催:NJKF

主要5試合、試合順未確定
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58.0kg契約3回戦
WBCムエタイ日本フェザー級チャンピオン.笹羅歩(笹羅)vs八神剣太(J-NETWORK同級C--レジェンド横浜)
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NEW JAPAN WARS トーナメント初戦4試合
ウェルター級3回戦
山崎遼太(OGUNI)vsTETURO(GRABS)
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ライト級3回戦
畠山隼人(E.S.G)vs一輝(OGUNI)
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フライ級3回戦
大槻直輝(OGUNI)vsガンジー丈(笹羅)
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フェザー級3回戦
弁慶崇利(VERTEX)vs関根“gaia”朝之(OGUNI)
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(堀田春樹 5.30.13:40→6.6.15:45--No.24の追記)
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COMMENT:
::::::::::: メラメラ
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: ag079.docomo.
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: 06--19--6:58:12
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7 19兵庫 明石で一刀が三度目のルンピニー挑戦だそうです。なぜ短期間にこれだけ挑戦できるのでしょうか?金の力なのか政治力なのか知りませんがいい加減にして欲しいです。ルンピニー王座の価値が下がります。
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